自然写真家と、内科臨床医。二つの顔を持つ井上冬彦氏が30年にわたり、東アフリカで撮り続けた野生動物の写真展

東アフリカのケニア・タンザニアを合計59回も訪問し、30年間にわたり、野生動物の写真を撮り続けている井上冬彦さんの存在を知ったのは昨年のこと。
ケニア歴が1年・訪問3回の自分からすると、雲の上の存在ですが、彼の写真集を買っては、「どうすればこんな写真が撮れるのだろう」、と見つめてきました。
その井上冬彦写真展が、2月22日~3月6日まで、ヒルトン東京のヒルトピアで開催中です。

今回は30年の取材の集大成ということで、70点ほどの作品が展示されてます。

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ギャラリートークが始まりました。
「私の代表作です」とおっしゃるチーターの子供4匹が、母親と一緒にこちらを見てる作品。
今回、発売された写真集「サバンナ いのちの交響楽」の表紙を飾ってるのが、この写真です。

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平日の午後、しかも期間中では3回目のギャラリートークなのに凄い人気でした。
30人ほどの熱心なファンが、作品の説明に、1時間弱、聴き入りました。

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子育て中のチーターは時々、巣を移動しますが、口に咥えて赤ちゃんを連れていきます。
この写真は、本当に待って、待って、ねばって、ねばって、苦労の末に撮ったそうです。

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普段は料金が高いから乗らないとおっしゃってましたが、バルーンから撮ったヌーの大群。

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写真は雨の中を待っていたら、突然晴れたので、その瞬間の太陽の輝きを捉えた作品。
朝か、夕方の光を利用して、やわらかい作品に仕上げるのは、井上冬彦氏の特徴です。

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このチーターの赤ちゃんは、前回の写真集「サバンナが輝く瞬間」の表紙を飾ってる作品で、やはり彼の代表作です。

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彼は劇的なシーンを撮るだけでなく、お医者さんらしく、「生と死」、「共生」、「自然の掟」などをテーマとして撮っていて、
その作品にはどれも、サバンナの優しい癒し効果があります。
今年4月に行かれるという60回目の東アフリカ(タンザニア)においては、どういう写真を撮りたいのか、そして30年撮り続けた次の30年は、
どんな目標を持たれてるのか、会場がすいてたらうかがいたかったのですが、トークショーの後に毎日新聞社の取材が入ったようで、会話はできませんでした。
サバンナの大先輩であり、プロ写真家でもある井上冬彦さんの今後に期待したいと思います。


「ほっ」と。フォトコンテスト


by tabi-to-ryokou | 2017-03-03 16:00 | 動物 | Trackback | Comments(26)
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Commented by cafe-moco-cafe at 2017-03-03 16:23
旅プラスさん♪ヽ(´▽`)/
井上冬彦さんはお医者さんなんですね?
心というか 伝えたいものが ジワジワきますね。
特に可愛らしい4匹のチーターの子と母…
真っ直ぐな瞳の中に なにかを悟ったような
生き抜くぞ…という誓いを感じます。
母からもらった命なんだから!
命や時間を無駄にすることはできないと思っちゃいました。
モコ
Commented by ayayay0003 at 2017-03-03 16:56
こんにちは^^
井上冬彦氏のお写真、
凄い迫力で伝わるものがありますネー
この道30年とは素晴らしいです(*^^)v
相当、お若い時からアフリカ通いされてるわけですネ☆
チータの4匹の赤ちゃんは、インパクトが有ります。
4匹全部は育たないのではないかな?と思うから余計でしょうか(・。・;
一番上のお写真も、命の尊さを感じる写真で、あまり生々しく感じないのが不思議です!
でもやはり、一番最後のチーターの赤ちゃんに惹かれます♡
井上氏のトークも光輝いていたのではないでしょうか(*^_^*)
Commented by runa_yuzu_love at 2017-03-03 18:00
ほんの一部だけど 野生動物たちの素晴らしさを感じますね
アフリカ好きとしては見に行きたいけど…遠すぎるわ…
チーターの親子のなんと微笑ましいことか (๑>◡<๑)
あ〜もう一度行きたいわ。。。
Commented by sakuramoon7767ryo at 2017-03-03 18:34
素晴らしいですね❗
ほんとに感動的で劇的な写真が此方の胸を打ちます。
チーターのお母さんが4匹の子供と写った写真は有名ですね。見たことがあります。
絵画は自分の好きな構図を描けますけど、写真の場合は現場へ出掛け、自分の思う場面や構図になるまで待たなければならないという、非常に制約のある努力と忍耐(もちろん技術もですけど)の必要なアートですよね。
特に被写体が動物だったりすればその忍耐は並大抵ではないですよね。
パソコンの画面だけでこれだけ感動を与える井上さんは、そのお人柄も作品に反映されているのでしょうね❗
最後のチーターの赤ちゃん、あどけない笑顔ですよね🎵可愛い♥
んー会場に行けないのが残念です(/_;)
Commented by rui-studio2 at 2017-03-03 18:45
裂く実の松戸の記事とともに今日は又、素晴らしい写真家がいらっしゃるんですね。
どちらも訪れたいと強く思いました。
胸に迫る記事を載せていただきありがとうございました。
Commented by u-tan1114 at 2017-03-03 20:04
お医者さんでもプロの写真家ですね。
年に3回、長年通われて撮られているんですか。
凄い情熱です。それだけ魅力的なんですね。
最後の子供のチーターとってもいい写真ですね!
Commented by 3740s at 2017-03-03 20:50
こんばんは
どれも素晴らしい感動写真でした!

今回、知りました「井上冬彦」氏、
どれ程、忍耐待ちなのか想像致します。

自然の中で生きる輝きを頂きました。
Commented by tabi-to-ryokou at 2017-03-03 21:00
モコさん、こんばんは
井上冬彦さんは、ご本人がオフィシャルブログに書かれているプロフィールを拝見すると、
慈恵医大の医師でしたが、勤務医だと休暇もとりづらいので、現在はご自分の胃腸内科クリニックを運営してます。
そしてアフリカの野生動物を撮り続けてこられたのは、休暇、資金、情熱と、必要な3要素を全て持っていたから。
あの母親と4匹のチーターの子供の写真は、うたれますね。
何回も通わないとこんなチャンスには巡り合えないし、技術も無いと、この写真は撮れませんよ。
このチーターたちは、今どうしてるでしょうね。
できれば質問したかったのですが、取材が入ってしまったようで残念でした。
命も時間も無駄にはできない、ごもっともです。
私なんてモコさんより余命は少ないからなおさらです(^。^)
Commented by tabi-to-ryokou at 2017-03-03 21:10
アリスさん、こんばんは
彼は、30年間で59回もアフリカに行き、写真を撮ってますが、
幸いなことに、父上が写真が趣味だったことから、彼も小さい頃から写真が趣味で、
アフリカに通い出した最初の頃から、写真が上手だったので、それは幸いでした。
ママチーターが4匹の子供を育ててるのでさえ、貴重な映像ですが、それがこう揃って、
同じ方向を見てるというのが、インパクトありますね。
チーターの住み家の臭いを嗅ぎつけると、ライオンやハイエナも来るので、チーターはしばしば住み家を変えますが、
4匹もいたら、その引越しも大変だったと思います。
4匹全部が狩りができるまでに成長したら、それは奇跡的にラッキーなことだと思います。
井上氏のトークですね。お医者さんなので、面談トークは慣れてるけど、
大勢の前でしゃべるのは全く苦手だそうです(^。^)
Commented by tabi-to-ryokou at 2017-03-03 21:18
るなりんさん、こんばんは
井上冬彦さんの写真素晴らしいですよね。
たった3回で、経験1年の私なんて、彼の59回、30年にははるかに及びません。
写真展には70点くらいの作品が展示されましたが、そのうちの半分以上は、
この写真を撮るまで、同じ場所で何時間待ったんだろうという、偶然ではない写真ばかりでした。
るなりんさん、もう1度、行きたくなりましたか(^。^)
次回は是非、マサイマラにもどうぞ。野生動物の密度が高いですよ。
豹もチーターも1週間で4回会えましたから。
再登場をお待ちしてます。
Commented by tabi-to-ryokou at 2017-03-03 21:31
sakuramoonさん、こんばんは
写真展って、絵画展と違う独特なものがあります。
今や写真展には、トークショーがお約束事。
そしてトークショーに合わせて鑑賞にいらっしゃるお客さんが多いです。
そうですね、絵画と違って、写真は本当に忍耐が必要です。
自分で構想や構図を思い描いても、なかなかそうならないですから。
井上冬彦さんは、お医者さんなので、「生と死」、「共生」、「自然の掟」をテーマに撮られていて、
そこにはサバンナの動物たちに持つ優しい視線が感じられます。
私も彼の写真集を全部買ってきましたが、実際に会場で彼の写真を見て、あらためて彼の作品の素晴らしさを感じました。
Commented by tabi-to-ryokou at 2017-03-03 21:40
rui-studioさん、こんばんは
松戸はもしかしたら、そう長い時間、電車に乗らなくても行ける場所ではないですか。
そして松戸駅からは歩いて10分なので、近いです。
23室もあるわりに、どの部屋も変わり映えしないとか、お庭が造成中じゃないとかありますが、
お近くだったら、一度は見学しといてもいいかと思います。
井上冬彦写真展は、野生動物の写真なので、好き嫌いはあると思いますが、
彼の写真は光をうまく取り入れて美しいので、見て感動できます。
rui-studioさんの好きな場所に、砂漠・大きな木のそばとありましたが、
ケニアには、その両方がありますよ(^。^)
Commented by tabi-to-ryokou at 2017-03-03 22:09
u-tanさん、こんばんは
井上冬彦さんは、ライフワークが二つあって、写真家と医師。
そのどちらも、きちんと仕事をされて、どちらも成功しているという珍しい方です。
世間には「二足の草鞋」という言葉がありますが、二足目も収入があって、
稼げるというのは、羨ましいですね。
でもその2足目の動物写真は、彼みたいに専用車を24時間チャーターして、ガイドも雇い写真を撮ると、
費用も相当かかりますから、稼ぐといっても、結構大変じゃないかと思います。
やはり情熱があって、これだけ野生動物にのめりこんで、作品も残されてるのは凄いと思います。
最後の写真は、背後から自然光が当たってるので、より魅力が増してるように思います。
Commented by tabi-to-ryokou at 2017-03-03 22:15
パテオナベさん、こんばんは
素晴らしい写真だと、私も思います。
この写真家を紹介してくれたのは、マサイマラのMPATAサファリクラブの日本人女性なのですが、
「この方の写真集はとても素敵ですよ」と教えてもらい、それから、彼の写真集を買い集めました。
そして井上氏としては何回目かの写真展ですが、私としては彼と会える最初の写真展が今回でした。
写真も、トークもとても良かったです。
30年、59回の積み重ねは、やはり誰もを感動させる力がありました。
この写真展は、3月6日までやってるそうですよ。
Commented by rui-studio2 at 2017-03-03 22:29
こんばんは~
アフリカが好きで特に布のデザインなど(彫刻はセネガルのテランガホテルに行った時に感激のしっぱなしでした)
何故あのような色と形が生まれてくるのかーーー
草ビロードの織りも自分の手の動くままのデザインだとか、
本も何冊ももっているんです。
宝石ではない私のお宝になっています。
ケニアにはまだ行っておらず、いつか機会があったらぜひと
思っています。ナミビアでマサイ族の男性が数人現れ、
観光案内をしてくれました。かけ持ちで忙しいとか(笑
アフリカは思いがけずのことが沢山生まれるところですね。
Commented by kaorunchoko at 2017-03-03 23:44
❤旅プラスさん こんばんは☆
動物の写真展、前にも行かれたよな~???
って検索したら、別の方の写真展でしたね(^_^;)
そして、見比べると同じ動物の写真でも、撮った人によって違うもんだ!!!
って、よ~~く解りました!
井上さんの写真は優しい感じがしますね。動物と光の感じが独特な感じがします。
って、数枚、旅プラスさんに見せていただいただけですが・・・(^_^;)
チーターの親子代表作と言うだけあり、本当に素晴らしい瞬間を撮った物ですね。
全員一致でカメラ目線って、レンズに何を付けた?何て。。。思っちゃいました(笑)
素晴らしい写真を見せてもらい私も感動でした!!!
あのぉ~…旅プラスさんの動物達もとってもイイですよ(^_-)-☆
親子の写真やカップルの写真、小さい子達!そして大地!続きも楽しみに待ってますヽ(^。^)ノ
Commented by umitosora14 at 2017-03-03 23:46
今晩は^^
素晴らしい写真をご覧になって、
写真家さんのトークショーを聴かれたんですね
ほんとに素晴らしい写真ですね
待って待って、撮れた一枚なんですね
想いが伝わってくる写真、
ほんとにそんな写真が撮れたら良いなっておもいます
素晴らしい刺激を頂いたようですね
また、すぐにでもケニアに飛んで行って、
思いを込めた写真を撮りたくなってるでしょうね(笑)
Commented by tabi-to-ryokou at 2017-03-04 07:25
rui-studioさん、おはようございます
アフリカが好きな女性は、世の中にそう多くはありませんが、私とは、「アフリカ好き」繋がり(^。^)
自分は手織りはできませんが、アフリカなら9カ国に、合計で十数回訪問しました。
以前は観光で北アフリカに多く行きましたが、最近はケニアのサファリばかりです。
ケニアにはサイザル麻の手工芸品があって、日本人女性が支援する織り工房があるようですが、
私はそれがどんなものか見たことはありません。
ケニアは素晴らしいところですから、是非、訪ねてみて下さい。
このブログでは、タグの「ケニア」で、日記を検索できますが、中身は野生動物ばかりです(^。^)
ところで本日の「世界ふしぎ発見」はナミブ砂海ですよ。
Commented by tabi-to-ryokou at 2017-03-04 07:35
kaorunさん、おはようございます
以前に星野道夫さん、それから山形豪さんの写真展に出かけたことがあります。
星野道夫さんは、熊に襲われるという事故があって、亡くなられましたが、山形豪さんは元気に活動中です。
プロ写真家になる方々は、それぞれ情熱も、努力も半端じゃないです。
5匹の親子チーターは、バラバラに遊んでたのが、サファリカーに気づいて、
母親の側に集まった瞬間という説明でした。
いやあ~~、私の撮った写真なんて、まだまだ及びません。
もう、ケニアに移住するくらいの覚悟がないとプロにはなれないと思います(^。^)
勿論、都会も、下町も、仕事も大好きなので、年に1回か2回通うのが精一杯ですけどね。
今日は今から、静岡県に日帰りです。
Commented by tabi-to-ryokou at 2017-03-04 07:45
umiさん、おはようございます
59回もアフリカに行かれると、「ここは勝負」と思えば、いくらでも待てるんですね。
我々みたいに、「そろそろ時間だからホテルに戻らねば」というのと違います。
トークショーで話してましたが、自分のロッジから3時間も離れたところで、チーターの親子を見つけたのに、
夜になってしまい、自分のロッジに戻らずに、一番近いロッジを探してそこに泊まり、
朝一番で再び取材に行ったなんてこともあるそうです。
確かチーターの母親が、赤ちゃんチーターを咥えて移動する写真です。
プロの気構えが伝わってきますね。とても私なんかは及びません。
またケニアには行きますよ。今週から雨季に入ったらしく、草原も青々としてきたそうです。
次はヌーの大移動がある9月でしょうか。まだまだ先です。
今から新幹線こだまで、掛川に向かいます。
Commented by rui-studio2 at 2017-03-06 00:18
こんばんは~
ケニアで思い出したことがふたつあります。
一つは水戸の手前の内原に浅野と言うアフリカングッズを扱っているギャラリーがあるというので、尋ねたところ、オーナーのご主人がケニアの日本人学校の校長をつとめるということで、ご一緒に何年かケニアで住んだということでした。
その時にアフリカ人が麻で籠を作り、日本での販売ルートを作ったということですので多分旅プラスがおっしゃる方と繋がっていたのではと思います。
そこで「丸い籠の底は身体にフィットしないので楕円にした方がよい」と提案しましたら早速ケニアに連絡しますとのことでした。
もうひとつは私が横浜で教員をしていた時に、若い女教師が私に、「海外青年協力隊になりたいので簡単な道具で出来る手仕事を教えて下さい」と、こられ、定規と糸とダンボールで
織り物が作れることを話しましたら、試験に合格したといことで、ケニアにむかったということで、感謝されました。
物作りと言うことで私はかこまれているというのでしょうか~
アフリカ好きは、どこまでもアフリカにつながっていくものですね。
Commented by tabi-to-ryokou at 2017-03-06 08:16
rui-studioさん、おはようございます
水戸の近くでアフリカングッズというのも珍しいですね。
きっとそのサイザル麻の手工芸品で、日本人女性が支援する織り工房と繋がってるのではないでしょうか。
確かに丸い籠の底は楕円のがいいですね。GoodIdeaです!!
rui-studioさんは、元教員なんですか。そして手織りのプロ!!
素晴らしい趣味をお持ちですね。そしてアフリカでも活躍の場が、多くありそうに思います。
土曜日の「世界ふしぎ発見」をみましたが、あのナミブ沙漠で写真を撮ってみたくなりました。
今年はケニアに少なくともあと1回は行きますが、ナミブ沙漠にも寄ってみたいです(^。^)
アフリカは魅力的な場所が多いですね。
Commented by rui-studio2 at 2017-03-06 21:39
こんばんは~
不思議発見の情報をありがとうございました。
ちょうど別件でテレビを見ることが出来ずとても残念に思っておりました。
波部砂漠も素晴らしかったです。ユー〇シア旅行者を
度々利用するのですが、毎日が充実した日々でした。
(夫がキリマンジャロに登ると言うので登山が苦手な私は
ナミビアに行きました)
コテージに泊まりましたが、庭に水玉模様のホロホロ鳥が放飼いになっていて、追いかけるのですがなかなかカメラに収めることが出来ませんでした。
逃げ足がはやいんですーーー!
ケニアの話だったのでお正月には行きましょうと夫を誘いましたが、「なんで?」と、アフリカ好きの気持ちは理解してもらえないんです(泣き
また迫ってみますが。。。
Commented by rui-studio2 at 2017-03-06 21:42
ナミブが変な漢字になってます訂正を。
旅行者も社に訂正して下さい。
Commented by tabi-to-ryokou at 2017-03-06 22:52
rui-studioさん、こんばんは
ユーラシア旅行社さんですか、歴史がある堅実な旅行代理店さんですね。
(実は昔は航空会社にいたので、お得意様でした)
ケニア方面のツアーも催行してましたか。
ナミビアは砂漠が魅力ですが、動物も多いらしいですね。
私にはとても魅力的な国です。
また迫ってみて、いよいよとなったら一人旅でもどうぞ(^。^)
アフリカに何回も行ってられたら釈迦に説法ですが、へんなエリアに、観光者風のスタイルで、
行かない限りは安全ですから、女性1人でも大丈夫ですよ。
Commented by tabi-to-ryokou at 2017-03-06 22:53
rui-studioさん、再びこんばんは
誤字なんて、全然気にしないで下さい。私なんて日常茶飯事です(^。^)
例え、字を間違えても、いつも「自分は誤字が多いから」と開き直ってます。
コメ返を、スキップしたり、忘れたり、自分がコメ返してるのに「非公開コメント」にポチしてたり(^。^)
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