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カワセミの後を追い不動池に移動すると、そこに彼女が・・・(葛飾区、水元公園)

タイトルは、「カワセミの後を追い不動池に移動すると、そこに彼女が・・・」ですが、現れたのは、私の彼女じゃないですよ(笑)、オスカワセミの彼女です。

先日アップした「再び登場、影カワセミ」の続きです。不動池に先に到着したオスカワセミ。
不動池の周囲は雑木林なので背景が綺麗です。

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そこに登場したのがメスカワセミ。この2羽は、この2・3年カップルを組んで子育てもしており、まんざらでもない関係。

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同じ枝に止まりました。巣作りや、子育ては2月からなので、まだ微妙な距離感があります。

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狩りもせず、しばらくしたらオスも、メスもいなくなってしまったので、再び修景池に戻りました。
先ほどのオスカワセミが狩りをしようと、ブロック石塀から水面を見つめています。
そこに登場したのはヒドリガモの団体さん。はっきりいって、邪魔です(笑)

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めげずに、ヒドリガモのいない方に移動。

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獲物が見つからず移動を繰り返します。

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そこにやってきたのは先ほどのまんざらでもないメスカワセミ(笑)
上がオス、真ん中がメス、一番下がメスの映り込み。

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こういうのを、ランデヴー飛行とでも言うのでしょうか。メスカワセミが、オスカワセミの気を引こうとしてるようにも見えます。

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メスのが速くて、再びどこかに行ってしまいました。

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束の間のランデブーでしたが、オスカワセミは「疲れたよ」、と元の位置に戻っていきました。

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水元公園のカワセミたちも、来月くらいから求愛活動が始まり、カップルが決まると、巣作り、産卵、子育てが始まります。
順当にいけば、このオスと、メスが、カップルを組むはずですが、そこにイケメンのオスや、若くて美しいメスが現れると、乗り換えもあり得ます。
今後も、このオスカワセミと、メスカワセミからは目が離せません(笑)



by tabi-to-ryokou | 2018-01-19 16:00 | | Trackback | Comments(10)

再び登場「影カワセミ」。狩りは苦戦するも小さなエビをGET(葛飾区、水元公園)

久しぶりに水元公園を訪問しました。

誰が名付けたのか「影カワセミ」。名付け親は私で、「影カワセミ」を知ってるのは、私と、私のブログの読者だけ(笑)
彼はオスで、不動池と、修景池を縄張りとし、この2・3年は、私のモデルさんです。

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修景池で、獲物を探しながら右へ飛んだリ、左へ飛んだリ。

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私の推測ですが、毎日のようにエビや小魚の、ブッフェ状態だったので、この池も獲物が少なくなってきたのではないでしょうか。

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アラヨ~ット!!

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こんな感じで、時間が過ぎていきましたが、待望のダイブです。
影カワセミも、本物のカワセミを追いかけます。

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獲物を見つけたようで、急降下開始。

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嘴は既に水の中。突撃~~!!

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分かりにくい、飛び出し画像ですが、カワセミはこちらを向いていて、縦に白く光ってるのが嘴です。

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小さなエビをGETしました。おめでとう。

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この後、カワセミが不動池に向かったので、私も不動池に移動しました。
ここから不動池までの距離は200mくらいでしょうか。三脚無し、カメラ1本の軽装備は、こういう時に移動が楽です。
次回に続きます。



by tabi-to-ryokou | 2018-01-11 16:00 | | Trackback | Comments(12)

会場から脱走した鷹、たか飛びか、果たして検挙できるのか(中央区、浜離宮)(昨日の日記の続き)

1月2日に見学した、浜離宮の放鷹術実演ですが、昨日アップした日記の後半です。

この写真は前半でも掲載しましたが、この左側の白い「浜離宮三井ビルディング」の屋上から、会場で待つ鷹匠の親分(右の男性)のところに、
鷹が急降下して戻ってくるという実演です。

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このビルは13階建てなので屋上は14階。女性の鷹匠がスタンバイし、親分が笛を鳴らします。2回、3回、10回・・・。鷹はなかなか飛び立ちません。
見慣れぬ景色にビビッテルのか、遠くに見えるトビや、カラスにビビってるのか。
2kg弱の一眼レフを支え、鷹に焦点を合わせ続けるカメラマンの腕もビビってきました(笑)

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待ってたのは5分くらいだったでしょうか。突然飛びました!!
本物はどこに行ったのか追えません。撮れたのは鷹の影だけ(笑)

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カメラマンは失敗でしたが、ここで鷹も、とんでもない失敗をしでかします。
我々がいる会場に降りて来ればよかったのに、この大きな木の中に逃げ込みました。
取り囲んで威嚇するのは、地元のトビとカラスたち、まるで不良軍団(笑)、これでは、ますます降りて来れません。

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おい、おい、どうしたんだいと心配する観客たち。

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鷹は後で迎えに行くことにして、次の実演が始まりました。なんと、ここでもカメラマンは痛恨のミス。
カメラのダイアルを2000分の1秒のシャッタースピードに固定したつもりだったのですが、ブラインドでダイアル操作をしたので、
隣のマニュアルモードになってました。この写真のシャッタースピードは125分の1秒。
ピタッとピントを合わせて鷹も鳩も止めるつもりが、結果的には下手な流し撮りになってました。

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鷹が上から鳩に襲い掛かり両足で鳩を捕まえました。

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ピントがボケボケですが、上から抑え込んでます。鷹は成功して、たか笑い。カメラマンは失敗して苦笑い(笑)
たった1回しかない実技、しかも飛んでる鷹にピントを合わせるのは本当に難しいです。なのに油断がありました。

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実演が終わり、3人の鷹匠さんが、鷹を見せに来てくれました。

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この3枚の写真は、鷹匠さんが見る方向を、鷹も見てます。 鷹は真ん丸な可愛い目をしていますが、鷹匠さんたちも美人ぞろい。
逃げてしまった鷹が気になりますが、実演の時間中には戻って来ませんでした。でも安全と分かれば降りてくるので、
「たか飛び」もそのうちに、無事検挙されると思います。


by tabi-to-ryokou | 2018-01-09 16:00 | | Trackback | Comments(18)

御鷹場に  眼光鋭く  鷹舞へり(中央区、浜離宮)

たかが、鷹と言うなかれ(笑)
「鷹狩り」は日本書紀によれば4世紀の頃、仁徳天皇によって鷹狩の専門部署が設けられ、江戸時代には徳川将軍家の庇護を得て、1650年の歴史を紡いできました。

毎年1月2日・3日に、江戸時代には将軍家の御鷹場だった浜離宮で、放鷹術実演が披露されます。
ここ数年は後列からの撮影だったので、今年は開始90分前に行き最前列の椅子席を確保しました。鷹匠は、諏訪流の男性2名、女性4名で、毎年お馴染みの6名です。

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大勢の観客が手をあげてますが、この中から4名が選ばれて、放鷹術実演に参加できます。
私も撮影が無ければ実演に参加したかった(笑)

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手を挙げて選ばれたこの男性の腕から鷹が飛び立ちます。

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目指すは30m以上先で待つ、やはり選ばれたゲストの腕。

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鷹が足の先にぶら下げてるのは、鷹匠の手元にいる時に鷹匠と鷹を繋ぐ紐です。

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高くは舞い上がらず、低い高さで加速していきます。

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そしてこちらのゲストまで、あとちょっと。

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無事に腕に止まりました。ほっとした表情のゲスト。「よ~し、よくやった」と、鷹匠の親分。

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今度は、折りかえして反対側で待つゲストの腕に向かいます。

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ところが、ここで鷹は減速し、地面に下りてしまいました。

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不安そうな表情で空を見上げています。

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空には「俺の縄張りに入ってくるな」、と威嚇しながらトビが飛んでました。

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この後、鷹は再び飛んで、無事にゲストの腕に戻り、堂々と鷹匠を演じたゲストたちは、見物客からの盛大な拍手を浴びてました。
次の演技に、浜離宮に面した13階建ての高層ビルの屋上から、鷹が急降下するという見せ場があるのですが、トビに、カラスまで加わった集団が邪魔をします。
その様子は次回に続きます。



by tabi-to-ryokou | 2018-01-08 16:00 | | Trackback | Comments(22)

再び「影カワセミ」の登場。今回も狩りに成功します(葛飾区、水元公園)

12月12日に登場した、名付けて「影カワセミ」、本日再登場です。

飛び出した瞬間には、既に獲物に狙いを付けてます。

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急降下、開始。

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足は折り畳み、嘴は軽く開いて捕獲の準備。

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ばしゃ~~~ん!!、突入の瞬間です。

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完全に水の中に入っていきました。

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水しぶきが派手に上がりますが、カワセミは見えません。

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水面から飛び出ると、ピントがカワセミに戻ってくれました。
まだ目は、瞬膜(ゴーグルのように眼球を保護する膜)に覆われてます。

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前回に引き続き、エビをゲット。この日の狩りは100発100中に近い成功率でした。

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ゴックンと呑込むと、もう満腹とばかりに雑木林に囲まれた不動池の方向に帰っていきました。

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(撮影は12月6日です)



by tabi-to-ryokou | 2017-12-21 16:00 | | Trackback | Comments(20)

ちょっと面白い写真です。狩りをするカワセミと、躍動するカワセミの影(葛飾区、水元公園)

同じ水元公園ですが、いつもと違う池でカワセミを撮影してきました。
かわせみの里や不動池は、背景が雑木林で絵になりますが、最近カワセミが来てくれません。たまに来ても狩りをしてくれないのです。
一方、こちらの人造池は、周囲が石ですが、池には餌が多いらしくて、カワセミは1日に何回も狩りをしてくれます。

カワセミが鋭い目つきで、餌に狙いを付けました。「影」も鋭い目つきで後を追います(笑)

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カワセミも、「影」も急降下を開始。

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バッシャ~~~~ン!!!!!
シャッタースピードを2000分の1秒にして撮ってますが、この瞬間はうまく撮れません。

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上昇中。カワセミが咥えてる小さなエビよりも、「影」が咥えたエビのが大きく見えます(笑)

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狩りは成功し、このあと、美味しそうにゴックンと呑込んでました。

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この日は、1時間程の撮影でしたが、行ってから帰るまでずっと、カワセミと「影」のショーを見ることができました。
写真が多いので次回に続きます。(撮影は12月6日でした)



by tabi-to-ryokou | 2017-12-12 16:00 | | Trackback | Comments(26)

カワセミ現れず、メタセコイアの森を撮って、転んでもタダでは起きなかった日(葛飾区、水元公園)

11月4日、3連休の真ん中の土曜日でした。

前回の訪問が9月16日だったので、かれこれ50日ぶりの水元公園。
楽しみにしていたカワセミ狙いですが、最近よく現れるという不動池へ出かけました。
いつもは5・6人、多くても10人前後のカメラマンですが、どうも様子が違います。

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大勢のボランティアさんが池の周辺を掃除をしていて、職員さんが水質検査をしてました。
よく見かける常連さんたちは、長靴をはいて網で池のゴミを掬ったり、周囲の雑草を刈ったり。
仕方なく、「かわせみの里」に移動しましたが、カワセミは1時間待っても現れず、撮れた写真は、遠くのアオサギと、手前のピラカンサの実だけでした。

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帰り道では、釣り人や、散歩してる人が楽しそうに歓談中です。

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でも手ぶらで帰るのはちょっと寂しい。

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そこで、「never walks away empty-handed」、つまり転んでもタダでは起きない。
同じ水元公園の、メタセコイアの森まで撮影に行きました。

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例年なら11月下旬から、12月上旬には黄金色に黄葉するのですが、まだ青々としてます。今年は遅れてるのでしょうか。

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カレ・カノの散歩道。

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ワンちゃんと一緒にコーヒーブレーク。

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駐車場に戻ったら紅葉が綺麗でした。

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50日ぶりに訪ねて、カワセミと会えると思っていましたが、なんと空振り。こんな日もあります。
それにしてもボランティアの皆さんが大勢で池を掃除してたのには驚きました。自分も1年に5・6回は訪問してる不動池なので、もし知ってたら、
お手伝いに参加したのですが残念でした。

追記 : リベンジで、昨日も不動池に行ってきました。到着したらすぐ雨が降ってきていやな予感(笑)
     飛ぶ場面無し、ダイブ無し、小魚のGETも無し、何もない枝止まりですが、1枚だけ証拠写真。

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     常連さんたちは、パラソル傘を三脚に差し込んで、レインウェアを着て、雨の中を頑張ってましたが、
     自分は僅か30分で引き上げてきました。雨ぐらいですぐ帰るとは、なんとも軟弱!!
     取り敢えずは「勇気ある撤収」ということにしときましょう(笑)

          



色とりどりの秋!お気に入りの紅葉ショット!with ことりっぷ#紅葉と実り



by tabi-to-ryokou | 2017-11-09 16:00 | | Trackback | Comments(14)

じっと立っていて、滅多に動かないサーナちゃんが飛んだ(上野動物園、ハシビロコウ)

11月1日、水曜日、晴れ、気温は10度~19度でした。

上野動物園のゴリラ舎にはよく行きますが、イソップ橋から坂道を下る西園はしばらくご無沙汰でした。
久しぶりに、西園にいるハシビロコウのサーナちゃんを訪ねましたが、彼女は、私との相性が抜群に良くて、行くと30分以内には飛んでくれます。

到着して10分。早速飛んでくれましたが、最初の3コマはピントが合わず4コマ目からです。

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連写の枚数オーバーで着地は撮れなかったのですが、素晴らしい飛翔でした。
滅多に動かないというハシビロコウなのに、私が行くと飛んでくれます。不思議ですね。
自分でも分かりませんが、サーナちゃんから気に入られてるのでしょうか(笑)

最後の1枚は、サーナちゃんの、ドヤ顔です。

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サーナちゃん、ありがとう。
上野動物園まで出かけたので、勿論ですが、ゴリラの赤ちゃん、モモジロウも撮りました。明日の日記でお届けします。



by tabi-to-ryokou | 2017-11-02 16:00 | | Trackback | Comments(24)

カワセミが水中に潜ると、目にゴーグルをつける。はたして、嘘か本当か??(葛飾区、水元公園)(その4)

旅行に出かける前の撮影ですが、9月16日の水元公園、かわせみの里の続きです。

カワセミを「wiki」で引くと、
「水中に潜るときは目からゴーグル状のもの(瞬膜)を出し水中でも的確に獲物を捕らえることが出来る」という記述があります。

そのゴーグルは、これかなという写真が1枚、撮れてました。
目がゴーグルに見えませんか。

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次の瞬間には、いつもの黒い目に変わってました。

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よく見ると、狩りは成功のようです。

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小さいけど、まあいいか。今日は大漁だ。

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ゴックン!!、ごちそうさまでした。

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帰りの道に、ケイトウが咲いてました。

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4回にわたってお届けしましたが、これで9月16日に撮影したカワセミを終わります。
また水元公園に撮りに行ってきます。



by tabi-to-ryokou | 2017-10-19 16:00 | | Trackback | Comments(24)

カワセミ・ママのダイブの瞬間(葛飾区、水元公園)(その3)

本日は文末にお知らせがあります。

日記は、9月16日の水元公園、かわせみの里の続きです。
9月24日は、いい写真が撮れなかったのですが、9月16日の写真の中に、カワセミが池に突っ込む写真が撮れてました。

ちょっとマヌケな恰好ですが、ここを縄張りとするカワセミ・ママです。

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バッシャ~~~ンと飛び込んで、これは水面に飛び出す直前でしょうか。

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残念ながら次の写真はピントが甘いです。でも獲物はしっかりと咥えています。

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止まり木で、やれやれ。

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海老じゃなくて、小魚ですね。食べやすいように咥え直します。

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そしてゴックン!!、ご馳走さまでした。

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カワセミ・ママさん、狩りが抜群に上手です。
常連さんの噂話によると、巣の中で抱卵してた卵はかえらなかったみたいで、最近はカップルだった若いオスを追い出して、この縄張りで今は独身を謳歌してるとか。
カワセミの世界も「女心と、秋の空」、ですね(笑)


*** お知らせ ***
9月29日から、しばらく旅にでます。
日本 → パリCDG(経由) → スペイン、バスク地方のビルバオ(4泊) → パリCDG(経由) → エチオピア、アヂスアベバ(経由)
→ ケニア、ナイロビ(経由) → マサイマラでサファリ(5泊) → ケニア、ナイロビ(経由) → エチオピア、アヂスアベバ(経由)
→ パリ(CDG) → フランスで1日だけ観光 → パリ(CDG) → 日本
日本への帰国は10月11日の夕方ですが、過去の旅行と同様、日記は毎日投稿する予定です。
旅行期間中は、ブロ友さんの日記への訪問、コメント、イイネは時間的に無理なので、しばらくご無沙汰させていただきますが、
毎日、日記がアップされてれば、元気に旅を続けてるとご理解下さい。
バスク地方は初めての訪問で、ケニアのマサイマラは4回目の訪問。いい写真を撮って、皆様にお届けできればいいなと思ってます。
9月27日 旅プラス


私とカメラ-お気に入りのカメラで撮ったベストショット!


by tabi-to-ryokou | 2017-09-27 16:00 | | Trackback | Comments(52)