カテゴリ:花( 189 )

小石川後楽園の枝垂れ桜は満開でした

3月28日、土曜日、東京は晴れ、気温は15時現在で21度です。

桜のシーズンに毎年必ず行くのが、小石川後楽園と六義園。

午前中に小石川後楽園に行ってきました。
実は明日の日曜日は雨らしいので、夕方に六義園に行って夜桜も撮ってきます。
・・・・というわけで、今日は枝垂れ桜の連チャンです。


何本かある枝垂れ桜で、一番見事に咲いてたこの桜は、満開でした。

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背景にちょっと見えるのは東京ドームホテルです。

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折角来たので、庭園を一周しました。
ここでは、毎回「コサギ」に会いますが、いつも同じ「コサギ」なのかは、わかりません。

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都立の庭園ですが、なかなか綺麗です。

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和服の女性は、この庭園のボランティアガイドさん。
私と同時刻に庭園に来ていた金髪の女の子が申し込みをしてました。
撮影が無ければ私が案内してもよかったのですが(笑)

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一服風景。
カメラバッグに三脚は重たいでしょうね。
ちなみに今日の私はカメラ本体に、レンズは2本なので軽装でした。

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小さな白い枝垂れ桜が、きれいでした。

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ここからはボケの3段活用で、色んな撮り方を試しています。

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ちょっと気に入ったのが、この白い花を利用した前ボケ。

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ちょっといい感じ。

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だからといって、3枚も載せることはないと思いますが(笑)

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都心のソメイヨシノは、まだ3分咲きから5分咲きですが、枝垂れ桜は見頃を迎えました。
見頃はあと1週間と思います。

9時半に入園した時はすぐ入れましたが、10時半に帰る時には50名程の方が、チケット売り場に行列してました。

さて、六義園のライトアップは日没からなのですが、今日の東京の日没は17時58分。
そろそろ六義園に向かいます。



by tabi-to-ryokou | 2015-03-28 16:22 | | Trackback | Comments(26)

練馬区立「牧野記念庭園」で、桜の撮影

3月21日、土曜日(春分の日)、東京は曇り、気温は10度から16度くらいでした。

今日は桜を撮りに行こうと、「桜」「見頃」で検索していたら、意外と近くの庭園がヒットしました。

池袋から西武池袋線で大泉学園に行き、徒歩5分の「牧野記念庭園」です。
決め手は、まだ一度も訪問したことがない庭園だから。つまり好奇心です(笑)


この庭園は、植物学者牧野富太郎博士が、1926年から、自分の生涯が終わる1957年まで大切に育てた庭で、1958年から「牧野記念庭園」として一般公開されています。

約300種類の草木類が植栽されており、それらのなかには珍しい種類の植物も数多くあり、学問的にも貴重なものと評されています。


ここが入り口です。入場は無料で、受付で名前と住所を書けば中に入れます。

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「花の見ごろ」が案内された掲示板がありました。
「HP」にも咲いてる花の案内が出ていたので、全5ページをプリントして持ってきたのですが、この庭園はとても親切です。

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入り口の門に被さるように咲いてた「オオカンザクラ」。

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そして「カンヒザクラ」です。

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順路には「オトメツバキ」や、同じくツバキ科の「ヒカルゲンジ」も咲いてましたが、ツバキの撮影は苦手なのでパスしました(笑)

マンサク科の「トサミズキ」です。

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そして「クリスマスローズ」も咲いてました。

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最後に一番沢山の枚数を撮った「クマガイザクラ」です。
早咲きの桜は、花が下を向いてるのが多いです。

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しゃがんで下から見上げて撮ったのがこの写真。
小さい桜なのですが、色が淡くて綺麗でした。

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庭園ですが、六義園、小石川後楽園、清澄庭園あたりを想像して行くと肩透かしをくらいます。
ちょっと大きな個人の庭というイメージで行かれるといいでしょう。

あっという間に全部見てしまい、写真も撮れたので1時間で引き上げました。



by tabi-to-ryokou | 2015-03-21 17:18 | | Trackback | Comments(14)

オカメザクラが満開の、日本橋本町1丁目界隈

オカメザクラは、「wiki」によると、イギリスの桜研究家イングラムが、「カンヒザクラ」と「マメザクラ」を交配させて作った園芸種。
淡い紅色の一重咲きで、花が下を向いているのが特徴です。そして早咲き桜で、2月下旬から3月上旬にかけて、花が咲きます。


日本橋本町で、オカメザクラが満開という情報をキャッチし、さっそく行ってきました。

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あまりにも紅色があざやかなので、一瞬、造花かと思いましたが、これ全部本物です。

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場所は日本橋本町の、コレドのビルのすぐそばで、桜と高層ビルのコラボが楽しめます。

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私は、サラリーマン時代に、航空会社から金融系子会社に4年間、出向した時期がありまして、この近所にオフィスがありました。
なので、この近辺は多少の土地勘があります。


当時(もう20年以上前ですが) からあった、鶏肉の小売店「鶏萬」さんです。
NHKのブラタモリで紹介されてましたが、関東大震災(1923年)の前からある店だそうです。

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こちらはその隣ですが、とんかつの「宇田川」さん。
創業して40年になるそうです。私がいた頃は焼き魚も出してくれたという記憶があります。

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さて、コレドに行ってみました。
コレド室町は重厚なデザインで、昼休みはOLさんや、サラリーマンが、コレドのレストランに続々と吸い込まれていきます。

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最後の1枚は、福徳神社へ向かう道で、ピンクの電球約2万個が、コレド室町の二つのビルの間を覆ってました。
桜模様のちょうちんや、造花なども飾られていて、ちょっとした春のお花見気分です。

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この日は、昔懐かしいテンプラの「天松」さんで、1080円のテンプラ定食をいただきました。この店も創業60年になります。

シニアーの皆さんが、静かに食べる店で、訪問した日も、1階のカウンターは満席だったので、写真を撮るのは遠慮しました。

「天松」さんのテンプラはゴマ風味の美味しいテンプラで、一度食べると、やみつきになります。
昔と殆どかわらない1080円という値段で、昔と同じ味のテンプラを出してくれたのが嬉しかったです。
「天松」さんの顛末(笑)は、また別の機会がありましたらお届けします。



by tabi-to-ryokou | 2015-03-13 16:00 | | Trackback | Comments(16)

都内で最も美しいお寺の、最も美しい枝垂れ梅(その後半)

3月7日に訪問した北区無量寺の続きです。


手前に枝垂れ梅、奥が紅梅、その奥が手水舎です。

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本殿の横には、さらに手洗い岩がありました。
本殿横のピンクの梅が映り込んでます。

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陶器の椅子の上には枝垂れ梅の花びらが。

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降ったり、やんだりの生憎の天気で、たまに訪れる見物客は、30分くらいの間に2組でした。

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雨に濡れた紅梅。

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枝垂れ梅のアップ。

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梅以外にはボケが咲き始めてました。
あまりに小さいので、ピントがボケたボケの花。

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最後にもう一度枝垂れ梅の全景です。

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都内で一番美しい枝垂れ梅と、誰かが評したこの枝垂れ梅ですが、私もそう思いました。


3.11
忘れない
Pray for -4- Japan

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by tabi-to-ryokou | 2015-03-11 16:00 | | Trackback | Comments(8)

神奈川県足柄上郡松田町の嵯峨山苑では、菜の花と桜と紅梅の競演が楽しめます

3月8日、日曜日、曇り殆ど雨、東京の気温は7度~8度でした。

松田町の、あぐりパーク嵯峨山苑では、食用菜花が1月下旬から4月上旬まで開花し、河津桜をはじめ、寒緋桜や、おかめ桜、春めき桜も2月から3月には開花し、
紅梅が開花すると、黄色、ピンク、紅の競演が観賞できます。


昨年は3月15日に訪問し、この桃源郷のようなパステルカラーの競演に感激しました。
今日は2回目の訪問ですが、難点は自宅から遠いこと、そして現地で急な坂道を登ること。

朝早く家を出て、かれこれ2時間30分かかって現地に到着しました。

標高230m~285mの嵯峨山苑からは、遠くに相模湾が一望できます。

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受付で300円を払い苑内へ。
菜の花は持ち帰れて、1袋(500g入り)が500円です。
昨年は300円で、菜の花3本お持ち帰りでしたが、どっちが得なのかよくわかりません。
どちらにしても撮影があるので、菜の花を摘む時間はありません。

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生憎の雨で、河津桜には水滴が残ってましたが、私がここにいた時間は、降らなかったので助かりました。

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毎年、同じ写真になってしまっても面白くないので、今年は思いっきり、ハイキーにして、明るく撮ってみました。

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菜の花

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河津桜

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そしてもうちょっとで開花しそうな紅梅

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奥の赤いのは、もう間もなく咲きそうな紅梅の蕾です。
残念ながら富士山は見えませんでしたが、松田町の桃源郷は今年もきれいでした。

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自宅出発は8時、帰宅が14時。
新幹線の中で、イカの一夜干しをかじりながら、缶ビールを飲みましたが、冷たいビールが五臓六腑に沁み渡りました。



by tabi-to-ryokou | 2015-03-08 18:37 | | Trackback | Comments(18)

都内で最も美しい寺の、都内で最も美しい梅の花

3月7日、土曜日、曇り時々雨、東京の気温は7度から8度くらい。

私はシーズンに数回は、カメラを持って、梅と桜の写真を撮りに行きます。

その中で最も美しいと自分で思っているのは、枝垂れ梅と、枝垂れ桜。

本日は雨なので、都内で今日が満開の「枝垂れ梅」がないかと、検索していたら1件だけ、咲いてるかもしれない枝垂れ梅に行き当たりました。


グーグルで「都内で最も美しい寺」と検索すると、北区の無量寺が2件、表示されます。
たった2件の書き込みでは「眉唾」ですが、「どんな寺だろう」と検索を続けていたら、「無量寺に咲く枝垂れ梅は、都内で一番美しい梅の花」という書き込みもありました。


こうなったら、例え嘘でも行くしかありません。
美しい寺と、美しい枝垂れ梅を、両方見るつもりで、本日、北区の無量寺を訪問しました。


無量寺総門です。均整のとれた重々しい造りで、これは期待がもてそうです。

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ちょっと先に山門。ここから、ピンクの梅の花がちょっと見えます。

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うわぁ~、なんとも見事な枝垂れ梅です。
どなたかが、そっと書き込んでくれていた、都内で一番美しい梅の花という評価に、私も賛成です。

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先に本殿を拝観しました。
訪れる人も無く、残念ながら本殿の中は見えません。

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境内はそう広くなくて、こじんまりとしてますが、何本かの梅が咲いてました。

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そしてピンクの枝垂れ梅が一番美しく見えるポイントから撮影しました。

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いかがですか。
都内で一番美しい寺には、異存が多々あるでしょうが、
都内で一番美しい梅の花には私も賛同したいと思います。


ちなみに都内で一番美しい桜の花は、個人的評価で恐縮ですが、文京区六義園のしだれ桜だと思います。



by tabi-to-ryokou | 2015-03-07 15:00 | | Trackback(2) | Comments(26)

370本の梅が、丘陵斜面に咲き誇る大田区の池上梅園

3月1日、日曜日の日記です。
この日は、曇り時々雨、気温は6度から12度の間でした。


今シーズン初めての、梅詣で。
大田区立の池上梅園は毎年370本の梅が咲きます。

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その内訳は白梅150本、紅梅220本。

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種類としては30種ほどの梅があるので、1月上旬から、3月中旬まで楽しむことができます。
でも見頃は、やはり3月の1日から10日前後でしょうか。

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この庭園は日本画家の伊藤深水氏の自宅兼アトリエでしたが戦災で焼けてしまい、その後、持ち主が色々変わって、現在は大田区に移管されています。

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女優で歌手の朝丘雪路さんの父上が伊藤深水氏なので、朝丘雪路さんはいいとこのお譲さんだったんですね。

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以前は入り口を入って、右に歩くだけでしたが、2・3年前に改造されて、左から山に登り、右から山を下りるという一方通行の周遊路ができました。

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ポツポツと雨が降ってきたので、入園して40分くらいでしたが退散しました。

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梅園の前に「本日は7分咲きです」という看板がありましたが、これだけ咲いてればじゅうぶん、満足できます。

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この日が7分咲きですから、少なくともあと10日は見頃が続くと思います。



by tabi-to-ryokou | 2015-03-03 16:00 | | Trackback | Comments(18)

世界らん展、今日から開幕。10時の開場から5時間後に、その会場の東京ドームの様子を速報。

2月14日、土曜日、晴れ


読売新聞の記事を紹介させていただきますと、
「世界らん展日本大賞2015」の関係者を集めた開会式と作品審査が13日、東京ドームで行われた。
6部門に計1232点の応募があり、神奈川県座間市の加藤春幸さんの作品が最高賞の日本大賞に輝いた。

日本初公開の「オルキス」など、23ヵ国地域の、約3000種、約10万株のランが22日まで展示される。



最初にその日本大賞のランをお見せします。

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じりじりと前進して一番前で撮りました。
加藤春幸さんは東京農大でラン栽培を学び、2004年から出品を続けているそうです。
南太平洋の島が原産地で、栽培が難しいとされる「スミリエ」を、会場で買い求め、3年がかりで、高さ1.35m、花房を21個も育て上げました。
ピンク、乳白色、緑などのグラデーションが鮮やかで、審査員から「文句なし」と、歴代の大賞でもトップクラスの評価を得たそうです。

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さて、それでは会場をお伝えします。
10時の開場には、ちょっと遅れましたが、開場はこんなに混雑してました。

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ここ3・4年の開催期間中の入場者数は20万人らしいので、凄い人気です。

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今回の目玉は日本初公開となる“蘭の妖精”「オルキス」。
地中海沿岸地方に自生し、3~6月ごろ咲くため、2月の日本での展示は極めて難しいとされていましたが、今回は展示にこぎつけました。

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あとは場内を廻りながら目立った花壇や花を撮りました。

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開催は
2月14日~22日
10時~17時30分
場所は東京ドームです。



by tabi-to-ryokou | 2015-02-14 14:59 | | Trackback | Comments(22)

淡い七色のバラ、日比谷花壇さんの商品名は「ナイトレインボー」です

新聞の小さな記事を発見し、さっそく見に行ってきました。


記事の内容は
生花販売大手の日比谷花壇は淡い七色のバラを開発し、2月7日から首都圏を中心に売り出す。

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生花を脱色して着色する加工品「プリザーブドフラワー」で、贈答用として販売する。
淡い着色はにじみやすかったが、色が混ざるのを防ぐ新技術により、きれいな色分けを可能にした。

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新商品は「ナイトレインボー」。月の光で夜空にできる淡い虹をイメージした。
縦・横9cmのギフトボックスに一輪を入れ、価格は2160円。


写真のフラワーアレンジメントは32,400円だそうです。ワォ~~

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きれいと言えばきれいですが、何十年と見てきたバラと違うので、若干の違和感もありますね。
そもそも、生花を脱色して着色する加工品「プリザーブドフラワー」というのに馴染みがありません。
でもまあそれは、見た人の感じ方で様々と思います。


「月の光で夜空にできる淡い虹」 という表現は洒落てると思いました。
そう思って見れば、確かに淡い虹みたいに見えます。

日比谷花壇で販売に力を入れるようですが、結婚式とかの贈答需要を見込んでるそうです。


撮影は日比谷花壇の日比谷公園店。
スタッフのイケメン君が、気持ちよく撮影のOKをしてくれました。ありがとうございました。



by tabi-to-ryokou | 2015-02-12 16:00 | | Trackback | Comments(30)

都心の公園で、早くも梅が見頃の情報

2月1日、日曜日、晴れ、東京の気温は1度から9度でしたが、風が冷たい1日でした。

東京都品川区小山台の「林試の森公園」から、早くも梅が見頃という情報が、ネットの「公園ナウ」で発信されました。

「公園ナウ」というネット情報は、それぞれの公園が写真付きで発信する情報なので、ガセネタ??は少ないのですが、
都心の梅の開花は2月中旬のはず。

半信半疑、間違いでもいいや、と行ってきました。

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確かに紅梅が見頃でした。
2月1日なのに、よくこれだけ花をつけました。

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公園ナウには、カワヅザクラの花芽も掲載されてたので探しました。

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もうあとちょっとで咲きそうです。


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この公園は、東京都目黒区下目黒と品川区小山台にまたがる都立公園ですが、東京都の中では比較的暖かいのかもしれません。

昔は林業試験場だった広大な土地なので、近所の住民の憩いの場にもなってます。

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今年の梅の撮影は、14・15の土日を想定していましたが、7・8の土日でも写真が撮れるかもしれませんね。



by tabi-to-ryokou | 2015-02-01 16:00 | | Trackback | Comments(16)