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長さ18メートル、重さ約88キロもの、きらびやかな金龍の華麗な舞い(その後半)(浅草寺)

10月18日に浅草寺で奉演された、「金龍の舞い」の後半です。その前半はこちらです
金龍が本殿横の広場で華麗に舞いました。

金龍が「お水舎」の前を通り本堂に向かってきます。後方は宝蔵門です。

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本殿の前で、金龍は激しく廻って、まるでご挨拶をしているかのようです。

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本殿への階段を上っていきました。その間に、自分は本殿横広場の場所取りに駆け付けます。

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金龍が本殿から広場にやってきます。自分は毎年の定位置でちょっと高い場所から撮影開始。

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長さ18m、重さ88kgが、舞います。

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観衆はというと、ざっと数百人。

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担ぎ手の1人当たりの重さは10kgを超えてますが、金龍の上・下のウネリを演出します。

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見せ場は、グルグル巻きになって、金龍が頭を伸ばす瞬間。

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見事決まって終演です。

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この日の東京は久しぶりに晴れて、浅草寺からもスカイツリーが、くっきりと見えました。
次回は恐らく来年の3月18日、10月18日と思います。



by tabi-to-ryokou | 2017-10-27 16:00 | 祭り | Trackback | Comments(6)

長さ18メートル、重さ約88キロもの、きらびやかな金龍が境内で舞いました(浅草寺)

浅草寺の山号「金龍山」に由来する、「金龍の舞い」は、観音さまのご縁日18日の「8」にちなみ、毎年3月18日、10月18日に奉演されます。

浅草寺の香炉は、常に煙があがってるので「常香炉」と呼ばれますが、本堂から見ると宝蔵門をくぐってきた金龍が霞んで見えます。

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浅草寺の由来である『浅草寺縁起』の中で、本尊である観音様が現れた時の様子に「寺辺に天空から金龍が舞い降り、一夜にして千株の松林ができた」
とあることから、創作されたものだそうです。

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本堂の高いところでカメラを構えて、待ってたのですが、金龍は左折して五重塔へ。ここで保存会の方や、関係者が集合して、記念写真を撮ってました。
頼まれたわけでもありませんが、自分もしゃしゃり出て1枚(笑)

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記念撮影が終わり、五重塔から本堂に向かいます。

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金龍は長さが約18m、重さ約88kgで、8名の担ぎ手によって操られます。

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撮影日は10月18日。境内で華麗に舞う奉演の様子は次回にお届けします。



by tabi-to-ryokou | 2017-10-20 16:00 | 祭り | Trackback | Comments(6)

部門別熱演賞を贈りたいダンサーたち(浅草サンバカーニバル)(その最終回)

8月26日に開催された浅草サンバカーニバル。

(その1)は美女10名でしたが、
(その2)は圧倒的存在感のダンサー9名と1組。
(その最終回)は部門別熱演賞を贈りたいダンサーたち。写真は15枚です。

羽根飾りに熱演賞

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ここで休憩、美輪明宏さんに熱演賞

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衣装に熱演賞

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ここで休憩、「H女」さんに熱演賞

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露出で熱演賞

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ダンサーたちも頑張ってくれたけど、男性カメラマンの諸君も頑張ってました。

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雷門通りに西日が差し、今年のサンバカーニバルが終わります。
私の熱闘7時間も終わりました(笑)
また来年を楽しみに。



by tabi-to-ryokou | 2017-09-09 16:00 | 祭り | Trackback | Comments(16)

圧倒的存在感のダンサーたち(浅草サンバカーニバル)(その2)

8月26日に開催された浅草サンバカーニバル。
(その1)は美女10名でしたが、(その2)は圧倒的存在感のダンサー9名と1組です。

1番 圧倒的衣装

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2番 圧倒的表現力

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3番 圧倒的美女

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4番 圧倒的歌唱力

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5番 圧倒的華やかさ

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6番 圧倒的リズム感

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7番 圧倒的後姿

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8番 1枚くらいは受け狙い(笑)

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9番 圧倒的「白」

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10番 圧倒的羽根飾り

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圧倒的だったでしょうか。
1749枚の写真の編集は3分の2くらい終わりました。次回に続きます。





2017年夏!お気に入りの夏ショット&私の花火写真



by tabi-to-ryokou | 2017-09-01 16:00 | 祭り | Trackback | Comments(24)

下町の夏は華やか、ラテンのリズム(浅草サンバカーニバル)(その1、美女編)

8月26日、土曜日、東京は曇り空で、気温は26度~34度。
絶好のサンバ日和かと思いましたが、途中ではポツポツと雨が降りました。

さっそくいきます。サンバ美女10人。

美女1  場所取りのため、浅草到着は10時30分  

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美女2  でもパレードの開始は13時30分

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美女3  待つことなんと3時間(笑)

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美女4  浅草サンバカーニバルは今年で36回目

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美女5  約800mのコースに、訪れる見物客は50万人

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美女6  毎年のことですが、1列目で写真を撮るには3時間前の場所取りは当たり前  

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美女7  昨年と同じく雷門の真ん前で、1列目を確保しました。

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美女8  前方左を見ると観客の多さがわかります、右側には報道陣の席があります

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美女9  途中で雨が降りましたが、熱気がムンムン

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美女10 17時30分に撤収したので、現地滞在が7時間、パレード撮影が4時間でした

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実に撮った写真が1749枚。今朝チェックしたのが400枚なので、まだ全体の4分の1です。恐らく、この10人の美女の4倍は、サンバ美女を撮ってきたはず。
次回からは衣装、羽根飾り、仮装も交えながらボチボチとお届けします。

追記 : 7時間はとても1人では過ごせません。今回も昨年同様、相棒はエキブロの親友「オレ」さんでた。オレさん、7時間もお付き合いいただきありがとう。




2017年夏!お気に入りの夏ショット&私の花火写真



by tabi-to-ryokou | 2017-08-27 16:00 | 祭り | Trackback | Comments(22)

水掛け祭りを撮るならば、神輿と一緒に歩きましょう(深川八幡祭り)(最終回)

8月13日に撮影した深川八幡の水掛け祭り、その最終回です。

1回目は、「江戸っ子の 粋を伝える 水しぶき
2回目は、「水掛け祭りを撮るならば、水を恐れず接近戦
3回目は、「水掛け祭りを撮るならば、神輿と一緒に歩きましょう」、をお届けします。


何故「深川2北」の神輿と一緒に歩いたかというと、男衆が多く、威勢がよかったから。そして神輿の荒技も披露してくれそうだから。
でも、清澄庭園の前では、おとなしくホースからの放水を浴びてました。

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ここで、他の町会も撮ってから、裏道を廻って追いかけ、清洲橋を渡ったところで追いつきました。

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狭い道に入ってきましたが、力がありそうな男衆ばかり。どこで荒技を繰り出すのか。

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担ぎ手はこれだけじゃありません。交代要員が神輿の後ろをぞろぞろ歩きます。

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地元住民が、バケツの水で応援。もうちょっと近づかないと清めの水になりませんよ(笑)

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さあ、ここで荒技いきます。神輿を肩から腰の高さまで落とします。

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そして腰をしっかり入れます。掛け声は「モーメ」「モーメ」

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「モーメ」、一挙に頭上高く神輿を持ち上げます。見事に決めてくれました。

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「もみ上げ」という荒技ですが、危ないのでこれができる町会は限られます。
どんなもんだいと、箱崎の方向に向かう「深川2北」の皆さん。

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所々で、「差し上げ」を披露してくれます。

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ついて歩くつもりが、いつの間にやら先頭にしゃしゃり出てた自分(笑)
担ぎ手の皆さんが、後ろに続きます。

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清澄白河から、清洲橋、箱崎、茅場町と一緒に歩きましたが、湊橋で別れました。
本当は午後になるともっと広い永代通りを練り歩き、八幡宮への宮入もあるのですが、お腹もすいたし、気温31度の炎天下だったので、ここで撤収しました。
2017年の水掛け祭りも終わりました。また来年撮りに行きます。

そして今日(8月26日)は、2017年の「浅草サンバカーニバル」。勿論、撮りに出かけます。
ブロ友の「オレさん」と、パレードの2時間前から場所取りです。勿論、ビールを飲んで、お弁当を食べながらですけど(笑)






2017年夏!お気に入りの夏ショット&私の花火写真



by tabi-to-ryokou | 2017-08-26 16:00 | 祭り | Trackback | Comments(18)

水掛け祭りを撮るならば、水を恐れず接近戦(深川八幡祭り)(その2)

8月13日に撮影した深川八幡の水掛け祭り、その続編です。
前回は、通りの反対側から撮った神輿と放水でしたが、今回は放水を避けながらの神輿への接近戦の写真です。

九番(四番は欠番なので8基目)は「扇橋」の神輿です。
僅か3mの至近距離で「差し上げ」を披露してくれました。

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十番は「石島」。担ぎ手の全員が女性みたいです。
突然、スマホおじさんが前列にしゃしゃりでます(笑)

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十一番の「千石1丁目」。なんとこちらも女性が多い。
しかも、手前は、左からチョキ、パー、グーの美人さん(笑)

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十二番の「東陽3丁目」。こちらも殆どが女性。いつからこんなに女性が増えたんでしょうか。
やはり遠くから水飛沫を撮ってないで、神輿と接近戦をしないと、いい写真が撮れません(笑)

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ここで、荒技を撮ろうと、カメラを抱え土地勘のある裏道を走り抜けて、清洲橋に移動しました。

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この「差し上げ」の体勢で、神輿を高く掲げ清洲橋を渡ります。
これは力がある男衆が多い町会でないとできない荒技です。

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清洲橋を渡ると、神輿が狭い道に入ります。
3年前の本祭りもここを歩いたので、記憶にある非常階段で待ち伏せしました。

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ちなみに、勇ましいこの町会は八番の「深川二南」の皆さんでした。

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このあとは、一つ前の「深川二北」について、撮影をしながら茅場町まで歩きました。
次回は最終回の(その3)をお届けします。






2017年夏!お気に入りの夏ショット&私の花火写真



by tabi-to-ryokou | 2017-08-18 16:00 | 祭り | Trackback | Comments(14)

プレバトなら間違いなく凡人ですが一句:「江戸っ子の  粋を伝える  水飛沫」(深川八幡祭り)

8月13日、日曜日、東京の天気は晴れ、最高気温は31度で心地よい水掛け日和り。

今年もこの日がやってきました。江戸3大祭りの一つに数えられる深川八幡祭りは、2017年が3年に1度の本祭り。
大神輿53基が沿道からの清めの水を浴びながら8kmのコースを練り歩きました。

9時30分に1基目がやってきました。「木場五」と書かれてるので木場五丁目の神輿です。
連合渡御の順番は抽選ですが、総代が1番を引き当てたとか。全員が張り切りますよね。

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私がいつも神輿を待つのは、大江戸線と半蔵門線の清澄白河駅のすぐ近く。背景が都立清澄庭園の樹木なので、放水が引き立ちます。

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2基目の担ぎ手は「中木場」の皆さん。ここで神輿を高く差し上げます。

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「中木場」は町名では無く、材木屋が多かった木場の呼び名で、実際は木場3丁目あたり。中木場と、下木場が連合渡御に参加しています。

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3基目、深川1丁目の差し上げです。かなりの力がいるし、バランスも難しいので、全ての町会がやるわけではありません。

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4基目は、江東区冬木の神輿。神輿も美しいけど、半纏の赤い文字も美しい。

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8kmの距離を担ぐので、一つの神輿に400人から600人が必要と言われます。
勿論、小さな町会だと、それだけの住民がいないので、応援も呼ぶことになります。

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「下木場」の神輿です。青空に溶け込む白い放物線。

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ラストは「深川二南」です。放水の写真で少しは涼んでいただけたでしょうか(笑)

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神輿はまだまだ続きますが、神輿を近くから撮りたいので、ここで場所を移動しました。
水を浴びない安全地帯から、浴びる可能性がある危険地帯での写真を、次回はお届けします。





2017年夏!お気に入りの夏ショット&私の花火写真



by tabi-to-ryokou | 2017-08-14 16:00 | 祭り | Trackback | Comments(14)

日本三大七夕祭りに数えられると主催者は言ってますが果たして・・・(杉並区の阿佐ヶ谷七夕祭り)

8月5日に昭和記念公園でサギソウと、ナツズイセンを撮影し、西立川駅からの帰りの中央線で途中下車したのは阿佐ヶ谷駅でした。

日本三大七夕祭というと、1位は仙台七夕祭り(210万人)、2位は平塚七夕祭り(145万人)、ところが3位となると微妙です。
愛知県の安城七夕祭り、さらに一宮七夕まつりも人気です。でも阿佐ヶ谷七夕祭は今年で64回目と歴史があり、75万人の人出があるので主催者も強気。
そのチラシには、「日本三大七夕祭に数えられてますが、日本一の七夕祭です!!」、と書いてありました(笑)

駅前の入り口から歩き始めました。写真は歩いた順番のままです。

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夏の風物詩、阿佐ヶ谷の「はりぼて」は、商店街の店主、店員が手作りする力作。
でも、このピノキオはあまり可愛くありません。右はなんでしょうね。

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仕事の合間や閉店後に、コツコツと何日もかけて作るそうです。
そして今年の作品に多かったのは、パンダの「シンシン」と赤ちゃんでした。

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土曜日の12時頃だったのですが、阿佐ヶ谷パールセンターは、通勤のラッシュアワーのよう。

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杉並第7小学校の4年生の作品は「ぼうしっちぃ」。「ぼうしっちぃ」は、どんな意味なんでしょうね。子供たちの話題にはついていけません。

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おめんが500円。このお店だけは人だかりも無く、楽に撮影ができました(笑)

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このハリボテ、結構こってます。「金賞」の札がぶら下がってました。

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ハリボテの一般参加が始まったのは8年前から。左の早津さんの作品は「天の川賞」です。

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そして左側は、くまのプーさん???、プーさんにしてはピシっとしてますが「区長賞」を受賞です。

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ハリボテを見上げながらの撮影でしたが、最後に浴衣美女を1枚。

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阿佐ヶ谷七夕祭は8月7日前後の土日を中日として、5日間開催され、今年は8月8日まで。
アーケード型商店街である阿佐谷パールセンターが中心で、期間中は阿佐ヶ谷駅を始め町全体が七夕をモチーフにした装飾で彩られます。
気持ちがこもった三大七夕祭の一つということで、出かけてみてはいかがでしょうか。






2017年夏!お気に入りの夏ショット&私の花火写真



by tabi-to-ryokou | 2017-08-07 16:00 | 祭り | Trackback | Comments(22)

江戸から続く坂道で 笑顔に出会う夏の市(文京区の朝顔・ほおずき市)

7月22日、土曜日、東京は晴れ、最高気温は33.5度

文京区の朝顔・ほおずき市を訪ねるのは2回目ですが、前回は5年前か6年前。4ヵ所のお寺で、ほおずき市、朝顔市、大輪朝顔展示、変化朝顔展示が行われました。
「江戸から続く坂道で 笑顔に出会う夏の市」、とキャッチコピーにあるように、この近辺は坂道が多い場所。
暑さも半端ではないので、ほおずき市と、変化朝顔展示を観賞して引き上げました。

源覚時は、「こんにゃくえんま」で有名なお寺。ほおずき市が開催されました。

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目を患った老婆に閻魔様が自分の右目を与えて治し、老婆はお礼に、こんにゃくを供えたとか。

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「こんにゃくえんま」、は眼病治療の祈願に訪れる人が絶えず、広く信仰を集めてるそうです。

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都心のお寺の境内なので、広くはありませんが、1鉢2千円のほおずきが、よく売れてました。

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こちらは慶長7年(1602年)創建の善光寺。信州善光寺の別院で由緒ある古刹。この赤い山門と、本堂の屋根瓦は趣があります。
パンフレットを配るバイトのお嬢さんも暑くて大変そうでした。

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浴衣美人も観賞に来ていた変化朝顔の展示会場の様子です。

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「これが朝顔なの??」、という変化朝顔。略して「変顔」を何枚か載せます。

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江戸時代から200年を経て現代まで、愛好家の間に綿々と伝えられてきたのが変化朝顔。
来週は変化朝顔と、大輪朝顔の共催展示が日比谷公園で開催されるので、月末にはもっと変わった朝顔と、大きな朝顔の両方をお届けできると思います。



by tabi-to-ryokou | 2017-07-23 16:00 | 祭り | Trackback | Comments(20)