バルト3国の真ん中に位置するラトピア、その首都にあるリーガ大聖堂

ラトピアの首都リーガは旧市街が歴史地区として世界遺産に指定されています。

その象徴でもあるリーガ大聖堂は、一度は見たいと願っていた大聖堂なので、そこから歩いて20mのホテルを予約しました。

私の部屋はこのホテルの4階で、ちょうど真ん中くらいなのですが、左側の窓がリビング、右側の窓が寝室です。

それぞれの部屋の奥にはキッチンと、洗面室とがありましたが、キッチンを使う機会はありませんでした。

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さっそく窓からのぞくと、右後方にリーガ大聖堂の屋根と塔が見えます。声が出てしまうくらいの感動でした。

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PCの設定をすませ、すぐに下に降りて、リーガ大聖堂前の広場に行くと、ちょうど団体客が通り過ぎました。

これが現存するバルト3国最古の建造物、リーガ大聖堂です。

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1211年から建造を始め、何度も増改築がなされたので、ロマネスクからバロックにいたる様々な様式が混在しています。

この写真は中に入り、真正面からはるか遠くの祭壇を撮ったものです。

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祭壇に向かいながら、横を見るとステンドグラス。

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そして後ろを振り向くとパイプオルガン。それぞれが歴史的価値があるものばかりです。

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豪華絢爛とは言いませんが、15世紀に未曾有の繁栄を遂げた都市だけに、重厚で立派な教会でした。

現在は教会として、コンサートホールとして、博物館としても使用されており大聖堂南側のかつての修道院の回廊からは、高さ90mの教会の塔が望めます。

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実はこの写真が 「リーガ大聖堂  写真」 でググると、17枚目に出てきます。2列目の一番右です。

本人は許可してないので、グーグルさんが勝手にパクって掲載してるみたいです。

やはり面倒くさがらずに写真には署名を入れとかないといけませんね。

まあ、ここに行けば誰でも撮れるので、いいんですけど、この構図はちょっと工夫した構図だったので、すぐに自分の写真だと分かりました。

他にも歴史的な建物が沢山あるので次回に続きますが、世界遺産である歴史地区は狭い範囲なので、全て徒歩で廻れます。
# by tabi-to-ryokou | 2014-03-03 01:00 | 世界遺産 | Trackback | Comments(6)

ハシビロコウ君の狩り、でも勘違いで失敗

昨日に引き続き「目力」チャンピオンのハシビロコウ君です。

彼の檻の前でボサッと休憩していたら、なにやらハシビロコウ君から殺気が漂ってきました。

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ウ、ン、ンン~、これは何か違うぞ。魚を見つけたかな。

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普段、全く動かないハシビロコウ君が、バランスを取りながら魚を咥えました。

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おお、やった~!! 決定的瞬間を撮影、と思ったが・・・・

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「なんだこれは!!」

ペッ、ペッ、ペッ!! オエー!!  ザケンナヨ!!

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おい、そこのおっさん、いつまでも見てんじゃねえよ!!

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失礼しました。

彼も照れ臭かったみたい。
# by tabi-to-ryokou | 2014-03-02 01:00 | Trackback | Comments(20)

目力対決

「目力」を辞書で引くと、

目の表情や視線が他人に与える印象。

特に、その人の意志や内面の強さなどが現れているように感じさせる目の表情。

さらに視線自体から感じる圧力・圧迫感も指すそうです。

私が動物園で「目力」を強く感じるのは、このハシビロコウ君。

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相当強いです。


以下はおまけですが、この目力はどうでしょう。

氷の彫刻に私が目を書いてみました。

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歌舞伎の役者さんは目で語るといいますが、目力が強い役者さんが多いです。

在庫が猿之助さんしかないのですが、目力はイマイチです。

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浅草の振袖さんで、桔梗さん。

前にも書きましたが、浅草の振袖さんは25歳が定年で、彼女も3月で定年退職

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就活はうまくいってるでしょうか。
# by tabi-to-ryokou | 2014-03-01 01:00 | 街撮り | Trackback | Comments(8)

おのみちフェア

毎年恒例となっている、尾道市の久保中学校生徒による物産展「おのみちフェア」が、今年も有楽町駅前の

東京交通会館前で開催されました。 

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この物産展は久保中学校の授業の一環として、生徒達が1年かけて企画を練り、準備した成果を東京での物産販売・観光情報提供など
郷土尾道のPRという形で発表する場です。

第7回目となる今回は「おのみちフェア」でも既に定番の人気商品「はっさく大福」、「いちじくあんぱん」、「はっさくゼリー」などの和洋菓子をはじめ、

「はっさく」、「レモン」などの農産物、「味付けちりめん」、「尾道ラーメン」、そしてテレビで取り上げられて以降おなじみの「ブロイラー」など幅広い商品を取り扱いました。

物産販売の横では、生徒たちが作成したポスターやチラシを使って尾道をより多くの方々に知っていただくためのPRもしていました。

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生徒達は“おもてなしの心”をもって東京のお客様をお迎えすることができたでしょうか。
# by tabi-to-ryokou | 2014-02-28 01:00 | Trackback | Comments(4)

足立区舎人の「フラワーショップヨコタ」さん

2月22日、土曜日の東京地方は、晴れて、暖かい一日でした。

10時30分からは、週末の食料の買出しに出かけねばならないので、それまでに戻ってこれる散歩先として、

足立区舎人(とねり)の「フラワーショップヨコタ」さんに行ってきました。

ここは造園会社が経営するフラワーショップで、左側の店舗には50種類以上の、主に切花が並び、

奥の900平米の庭や温室には、パンジーやビオラが花を咲かせています。

さらに敷地内にはカフェもあって、石窯ピザで焼く、土日限定のピザは地元っ子の人気です。

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マーガレット、フラワーショップなので値段も書いてあって、鉢植えで400円でした。

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バラ咲きポリアン、鉢植えで300円。

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梅の盆栽、値段は忘れましたが、多分2,000円くらい。

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ラナンキュラス、鉢植えで150円。

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ボケ、鉢植えで950円。

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バラ咲きポリアンと、ラナンキュラスの黄色系に惹かれて、どちらを買おうかと迷ってるうちに、帰る時間が過ぎてしまい、今回は「撮り逃げ」となってしまいました。

後から考えたら、迷わず両方とも買って帰れば良かったのに!!

フラワーショップヨコタさん、ごめんなさい。また近いうちにうかがいます。
# by tabi-to-ryokou | 2014-02-27 01:00 | Trackback | Comments(8)

昼の天井、夜の天井

昼の天井

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夜の天井

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俯瞰図

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天井と言うと、よく相場で使う言葉で、景気がいい時の「青空天井」、あまり当てにはならない「節分天井」等があります。

映画ではフランスで製作された「天井桟敷の人々」という名作がありました。

第2次世界大戦中に3年3ヶ月の月日と、16億円という破格の製作費をかけて完成した映画ですが、

フランスは真面目に戦争やってたんかい??

ヴェネチア国際映画賞の特別賞をはじめ、各国で高い評価を受け、日本では「外国映画史上ベストワン」の

映画として、キネマ旬報に選ばれました。

寺山修司が主宰した「劇団天井桟敷」の名前はこの映画のタイトルに由来します。

映画でかすかに覚えてるセリフは「愛し合う者同士にはパリも狭い」

自分もあの頃は 「東京が狭かった」

なあんてね!!  ちょっと言ってみたかった。(^_^;)
# by tabi-to-ryokou | 2014-02-26 01:00 | 建造物 | Trackback | Comments(6)

先週末の政変で親欧政権に変わったウクライナの首都キエフは、こんな素敵な街でした

「親ロ」か「親欧」かは、ロシアとEUに挟まれたウクライナにとって1991年のソ連からの独立以来、国家の重大な選択ですが、

今回の政変で、再び「親ロ」から、「親欧」に舵を切ることになりました。

はたしてウクライナはどんな国、そしてキエフはどんな街なのでしょうか??

2012年の9月7日にキエフを訪問した時の写真が外部記憶装置に17枚、残っていたので、掲載いたします。

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キエフにはモスクワ経由と、パリ、ロンドン、フランクフルトを経由する西ヨーロッパ経由がありますが、私はフランクフルトを経由して、早朝にキエフに入りました。

ここで相変わらずの一句。

* 早朝便  外は暗いな  ウクライナ

キエフは黒海に注ぐ大河ドニエプル川の中流に位置し、6世紀の頃からビザンティンとヨーロッパの交流で発展し、9世紀にはキエフ大公国が誕生しました。

ウクライナはギリシャ正教を国教化し、公国は最盛期を迎えますが、その後、モンゴル、リトアニア、ポーランド、ロシア帝国の統治を受け、

1991年のソ連崩壊にともない独立しました。

キエフの観光の目玉である世界遺産の大修道院と大聖堂は独立広場に近いホテルに泊まれば、一日で歩いて廻れます。

写真は朝食時間のダイニングですが、ピアノの生演奏があり、朝からリゾートのような雰囲気です。

ここでは私の好きな「朝シャン」も楽しめました。

つまり、朝食ヴァイキングの飲み物にはジュース・紅茶・コーヒー以外にシャンパンがあり、「朝」から「シャン」パンでした。

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さて、ホテルからいい気分で、ブラブラ歩くこと1時間、公園の木立の中から「ペチェールスカ大修道院」が見えてきました。

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1051年、ギリシャのアトス山からきた修道士達がこの地の「ペチェル(洞窟)」で始めた修道生活を起源とし、東スラブで最も長い歴史を持つ修道院です。

その入口の門に、17世紀に建てられたのが「全聖者教会」。金ぴかのドームが目立ちます。

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修道院全体の入場料は250円なのですが、写真を撮る許可はさらに500円が必要です。天井のフレスコ画が見事なので、500円を払い許可証を手に入れました。

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修道院の施設で一番大きな聖堂が「ウズベンスキー大聖堂」です。

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内部には黄金の輝きが眩しい祭壇がありました。

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次に訪れたのが「聖三位一体教会」。

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この教会は12世紀に建てられたもので、壁面を埋め尽くすフレスコ画と木製のイコノスタスが見事です。

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内部が狭いので、全体像が撮れないのですが、天井を見上げるとバロック風の装飾が、きらびやかでした。

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ここまでが世界遺産「ペチェールスカ大修道院」で、午後からもう一つの世界遺産「ソフィア大聖堂」に向かいました。

独立広場に戻り10分程、坂を登ると大聖堂の屋根が見えてきます。

写真はソフィア広場からの眺めですが、左が鐘楼、奥が「ソフィア大聖堂」です。

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鐘楼は76mの高さで、明るいうちに登ってみました。大通りの奥のほうに見えるのは「聖ミハイル黄金ドーム修道院」です。

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真下にオモチャみたいに見えるのが「ソフィア大聖堂」。現存するキエフ最古の教会で、1037年に建てられました。

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キエフを象徴する建造物で、18世紀にバロック様式に改築されましたが、内部空間は創建時のビザンティン様式のままで、黄金色に輝くモザイクの装飾は

素晴らしいものでしたが、残念ながらここだけは撮影禁止でした。

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二つの世界遺産の見学を終える頃には、夕方になりました。キエフは道路も広く、広場も多くて、街の中心の「独立広場」には人が集まってきます。

今回の政変でデモ隊と治安部隊が衝突したのは、まさにこの広場で、負傷者も多数出たので胸が痛みました。

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夜になると、大通りでコンサートが始まり、花火も打ち上げられました。写真はホテルの部屋から撮ったのですが、

この当時のカメラはEOSKissXⅡ、しかも三脚無しの手撮り。今この写真を見ると、よく頑張って撮ってました。

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ロシアとヨーロッパの狭間で、他国の統治を受け続け、揺れ動いてきたウクライナですが、夏の夜を楽しむキエフ市民の歓声は夜遅くまで続きました。

今回の政変で、親ロ(東部)と親欧(西部)が、分裂してそれぞれ独立国家となるのか、内戦を嫌う国民が妥協して、一つの国のままでいくのか予断を許しませんが、

早く平和的に解決してくれることを望みます。

ちなみに、ペチェールスカ大修道院とソフィア大聖堂は1990年に世界遺産に指定されました。
# by tabi-to-ryokou | 2014-02-25 01:00 | 世界遺産 | Trackback | Comments(10)

ここでアクセルをふかします

船舶の航行を妨げないため、この橋は高さが87.8mもあります。

自動車もバイクも、このあたりでアクセルをふかし加速をつけて登ります。

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本当の名称は「東京ゲートブリッジ」ですが、恐竜が向かい合っているような特異な形状をしているので、愛称は「恐竜橋」

恐竜は、ガッシリと、頑丈で、近くで見ても、恰好良かったです。
# by tabi-to-ryokou | 2014-02-24 01:00 | 建造物 | Trackback | Comments(2)

造形美(その2、太田道灌)

おぬし、名をなんと申す。

拙者、太田道灌

このビルにおぬしがいるのは似合わん。

拙者も同感!!

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おぬし、江戸城を築城したというが、城に戻らぬか。

拙者、ここを、どぅかんぞ。

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変な奴じゃ、勝手にせい。

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と言ったか、どうかんはわかりませんが、東京国際フォーラムの中に「太田道灌」の像があります。

1枚目、2枚目は昼に、3枚目は夕方に撮りにいきました。
# by tabi-to-ryokou | 2014-02-23 01:00 | 建造物 | Trackback | Comments(6)

造形美

いつもタイトルが長いので、本日は漢字3文字にしてみました。

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設計のラファエル・ヴィニオリさんは、WIKIで引くとウルグアイ・モンテビデオ生まれ、アルゼンチンで育ち、

アメリカ合衆国・ニューヨーク在住の建築家で69歳だそうです。

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彼の数々の美しい建築は、欧米が多くて、日本ではこの「東京国際フォーラム」だけが彼の作品です。

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昼食時間は小型トラックが数台停まり、お弁当を売っています。

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地上7階、地下3階のガラス張り。

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一番高いところで57.8mあります。

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色彩が乏しいので、モノクロにしたり、ガラスの美しさを出すためにカラーにしたり、迷いながらの現像でした。

光が降り注ぐガラス棟の内部空間は、明日ご紹介できると思います。
# by tabi-to-ryokou | 2014-02-22 01:00 | 建造物 | Trackback | Comments(8)