象と日の出。そしてチーターと90分にわたるご対面(旅記録その11、2月19日のサファリ)

2月19日は、前日のリベンジです。
チーターを探しに3日連続で、タンザニア国境に向かいました。
本日もドライバーは王子のヘンリー。ゲストリレーションからは、俳優ケビンに変わり、紀子さんが同乗してくれました。

夜明けのサバンナです。陽が昇る前は、草原がピンク色に染まります。

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さらに10分程進むと陽が昇り、親子連れの象が現れました。
太陽の光を浴びて、草原はオレンジ色に変わります。

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クロサイがいました。花子の子供のうちの1頭で、既にサファリカーが数台、集まってました。

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タンザニアへの道中で、ライオンの食事風景を、2回も見ました。
こちらは骨付き肉ではなく、キバ付き肉。この牙は、お気の毒ですがイボイノシシの牙です。

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タンザニア国境で、チーターを探すこと40分。ヘンリーが丘の上のチーターを見つけました。
若くもないし年寄りでもない、7・8歳のメスチーター。中年女性とでもいいましょうか。
身体はしなやかで、毛並みは美しく、チーター特有の綺麗なドット柄でした。

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ここで、チーターの動きを見ながら、90分間を過ごしましたが、車中で朝食も取りました。
写真は左の窓の外にチーター、右にチーターを観察しながら朝食のジュースを飲んでる紀子さん。

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チーターの写真だけで100枚以上は撮りましたが、後日お届けします。
やはり男が3人で乗ってても、シケてましたが、俳優ケビンでなく、紀子さんが乗ったせいか、夜明けの象、クロサイ、食事中のライオン、
チーター、と幸運の女神が微笑んでくれました。

「ほっ」と。フォトコンテスト



# by tabi-to-ryokou | 2017-02-20 04:29 | 動物 | Trackback | Comments(22)

幸運はそう何日も続かなかった。そして可愛そうなライオン(旅記録その10、2月18日のサファリ)

前日の2月17日が、ライオンの赤ちゃん、チーター、豹、と出会えたラッキーデーだったので、2月18日も、同じく朝6時に、
同じタンザニアコースのロングドライブに出かけました。
昨日、7匹のライオンの赤ちゃんを撮った場所はもぬけの殻。ならば赤ちゃんを隠して、ママたちが狩りに出てるはずと1時間くらい探しましたが見つからず。
ライオンの赤ちゃん、ママたちの狩り、どちらも空振りに終わりました。

仕方なくタンザニアの国境に向かいました。最初に出会ったのは3頭の大きなオスライオンでした。

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少し離れたところに、オスとメスのカップル。
元々ここに住んでたのは、このメスと、息子の若いオス2頭の合計3頭だったそうです。

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しかし4頭のオスが、マサイマラの東側から川を渡ってやってきて、このママライオンを奪って、若い息子ライオン2頭を追い出したそうです。
でもこの新しいカップルは、雰囲気ラブラブ。

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仲間のオスも後からやってきましたが、ちょっと羨ましそう。

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チーターの住む場所へ向かう途中には追い出された若いライオンの片方が、悔しそうに自分たちが住んでいた場所の方向を眺めてました。
まだタテガミも生えてないオスなので、先ほどの4頭には、かないそうもありません。
縄張りも、ママライオンも奪われ、これから兄弟2頭で狩りができるのか。可愛そうなオスライオンでした。

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このあと、昨日チーターを目撃した場所を探し、周囲もグルグルと探しましたが、またもや空振り。
ライオン赤ちゃんも、ママライオンの狩りも、チーターにも振られてしまい、残念な朝食タイムです。
写真左はイギリスの王子さまみたいな・・・、名前だけですよ。ドライバーのヘンリー君。
右はアメリカの俳優みたいな・・・、名前だけですよ。ホテルのゲスト・リレーション、ケビン君。

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朝食が終わり、昨日豹を見つけた場所に行きました。不運は続き、いくら探しても見つかりません。
諦めた帰り道で、豹が木に戻ったという情報が入り、再び昨日の豹の木に戻りました。
確かにいましたが、どこからか疲れて帰ってきたようで、ひたすら寝てました。
豹の顔が写っていませんが、4日連続で豹と出会えたという証拠写真として掲載します。

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メンバーが王子と、俳優と、日本のおじさん、という男ばかりの3人だったので、幸運の女神が微笑まなかったのでしょうか(笑)
でもママを取られ、縄張りも失った若いライオンに比べれば、こんなのは軽い、軽い!!
明日もまた同じタンザニアコースを狙ってみます。

「ほっ」と。フォトコンテスト



# by tabi-to-ryokou | 2017-02-19 03:00 | 動物 | Trackback | Comments(14)

ライオン赤ちゃん、チーター、ライオン親子、そして豹(旅記録その9、2月17日のサファリ)

2月17日はタンザニア国境までのロングドライブに出かけました。

よく出会うライオンですが、ゲートからそう遠くないところにいるママ2頭、赤ちゃん7匹のファミリー。
あと1匹の赤ちゃんは左の方にいたので、残念ながら全員集合は6匹でした。

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タンザニアとの国境付近で見つけたチーター兄弟のうちの1頭。
昼寝から覚め、歩き始めたので追いかけましたが、ちょっと移動しただけでまた昼寝。
我々はこの近くで朝食をとって、再びチーターが起きて狩りを始めることを期待しましたが、ずっと昼寝でした。お腹はすいてなかったようです。

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豹がいる森に向かう途中で出会ったライオン親子です。
メス2頭に囲まれたこの子は1枚目の写真の子たちと同じくらいの大きさなので3・4ヶ月。

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最後の1枚は豹ですが、大木の上に登っています。高さは5・6mでしょうか。

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朝6時から12時までのドライブでしたが、これだけの猛獣が見れて、まだケニアでのツキが続いてます。
なお、撮った写真は558枚でした。

「ほっ」と。フォトコンテスト


# by tabi-to-ryokou | 2017-02-18 00:43 | 動物 | Trackback | Comments(18)

ライオンたちの狩り。残念ながら失敗に終わりました(旅記録その8、2月16日のサファリ)

前日の2月15日に「ビッグ5+1」を達成して、気が抜けてしまった2月16日の午前サファリ。
ドライバーのヘンリーが、「今日は何を探しに行きましょうか?」(英語)
自分、「猛獣のハンティングが撮りたい」(英語)
ヘンリー「オーケー、頑張る、頑張る!!」(日本語)
この男、分かってるのか、分かってないのか(笑)、でも愛想はいい。
この日は同乗者がいなくて、ヘンリーと2人だけだったので、2人で「頑張る、頑張る」と出かけました。

すぐに見つけたのは、メスライオン3頭。2月13日の午後に撮った赤ちゃんライオンのママが2頭と、共同生活をしてるメス1頭の合計3頭が、
遠くのシマウマを見つめて臨戦態勢。左端に2頭、右端に1頭います。

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見つめる先には、ゴマ塩のように見えるシマウマが200頭ほど。距離は300m。
そして他所のサファリカーも、続々と集まってきました。

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草が低いのでライオンが動くと、シマウマにバレるので、ひたすら待機作戦。
90分以上経過して、ようやく1頭のシマウマが近づいてきました。距離は50m。左端にライオン、右端にシマウマです。

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そして私の先にライオンがいて、さらにその先の方を、シマウマが左へと横切り始めました。ライオンとシマウマの距離は50m、
シマウマは全く気付いていません。サファリカーの全員が固唾を飲んで見守ります。

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私は、いつライオンがアタックしてもいいように、ファインダーの真ん中にシマウマを置いて、ピントをシマウマに合わせ続けます。
「来ていいぞ、早く」、と呟きましたが、シマウマは悠然と左の方に抜け、遠くに行ってしまいました。
なんで??、50mの距離は、ライオンが飛び出しても、シマウマに逃げられてしまう距離だったのか、
もしくは3頭が先陣を譲り合ってるうちにタイミングを逸したのか。謎です。
90分も草に潜んで待ち続けたライオンも大変だったと思いますが、失敗したあとに、ライオンが立ち上がってしまったので、
遠くのシマウマも気づき、全員が逃げてしまいました。
7匹もの赤ちゃんを育ててるママライオンたちなので、成功させてあげたかったのですが、なんともあっけない幕切れでした。

「ほっ」と。フォトコンテスト




# by tabi-to-ryokou | 2017-02-17 04:56 | 動物 | Trackback | Comments(14)

僕とお兄ちゃんは豹の子供たち。渓谷の森の中が僕たちの住まいです(旅記録その7、2月15日のサファリ)

2月15日は、ホテルから公園ゲートまで40分のマサイマラ東地区に出かけました。
朝6時出発で、戻りは12時のロングドライブ。狙いは豹です。

昨年9月も、この川のブッシュの奥深くにいた豹の親子を見つけました。
同じブッシュの周辺を15分程グルグル回ったところで、豹の子供たちを見つけました。

僕、生まれて7ヵ月。いつもこの森の中で遊んでいます。

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あ、お兄ちゃんが遊びに来た。僕にママがいて、お兄ちゃんにもママがいて、この渓谷の森の中で暮らしてるのは、僕たち4頭です。

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やってきたと思ったら、お兄ちゃん、あっちに行っちゃいました。
お兄ちゃんは1歳2ヵ月。大きくて恰好いいです。足の裏も恰好いい(笑)

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僕たち二人は、こうやって時々一緒に遊びます。ヒョウ柄と、ヒョウ柄だから華やかでしょう。

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あ、またお兄ちゃんがあっちに行ってしまいました。ハイエナが近くをウロウロしてるので、僕も安全な谷底に逃げます。

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ホテルのスタッフや、公園のレンジャーさんの話を総合すると、ここには2頭のメス豹がいて、それぞれに子供が1頭ずつ。
子供の年齢は1歳2ヵ月と7ヵ月という推定でした。
お兄ちゃんの方は、私が昨年9月に目撃し、写真を撮った、当時の赤ちゃん豹です。もうすっかり大きくなってました。

滞在3日目で、ビッグ5(象、ライオン、豹、サイ、バッファロー)+(チーター)を達成です。
同じ渓谷に数多く訪れていたサファリカーの中で、豹の子供たちを観察できたのは我々だけ。本当にラッキーな1日でした。


# by tabi-to-ryokou | 2017-02-16 03:19 | 動物 | Trackback | Comments(26)

サイの花子とのサイ会。生後1ヵ月の子象と、生後5ヵ月の子キリン(旅記録その6、2月14日のサファリ)

2月14日は、午前が6時から8時半、午後が15時から18時半と、2回サファリに出かけました。

5ヵ月ぶりに再会したのはクロサイの花子です。既に5頭の子供を産んで育てた肝っ玉母さん。
ドライバーのヘンリーが、「お腹が出てきたので、もしかしたら6回目のご懐妊」と言ってました。

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キリンの赤ちゃんを見つけました。生まれて5ヵ月目くらいだそうです。

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お次は象の赤ちゃん。この大きさは生まれて1ヵ月だそうです。
グループで移動中ですが、遅れないように母親が赤ちゃんを鼻で押してました。

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午後から豹がいそうな遠方に行く予定でしたが、途中でドライバー仲間から「チーターがいる」という無線連絡が入ったので、
豹をあっさり諦め、チーターがいるという現場に向かいました。
かろうじて見えたのは頭だけ、しかもはるか遠方で、しばらくしたら寝てしまったので、撮れた写真はこれだけでした。

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2日目のここまでで、ライオン、象、バッファロー、クロサイ、チーターを運よく見つけたので、ビッグ6のうち五つを達成しました。
明日も豹狙いで、昨年9月に豹を見つけた、マサイマラの東地区に行ってきます。



# by tabi-to-ryokou | 2017-02-15 04:15 | 動物 | Trackback | Comments(28)

本日のサファリはライオンデー(旅記録その5、2月13日午後のサファリ)

ケニアのマサイマラにようやく到着して、その13日午後3時からのサファリです。

タイトルを付けるなら、「似たもの夫婦」、「夫唱婦随」
まあ、なんとも仲が良いカップルでした。

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赤ちゃんライオンです。
大きく見えますが、私の推定では、生後3ヵ月から4ヵ月。

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兄弟全部合わせると7匹もいましたが、産んだママは2匹で、共同生活をしてました。

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ネコ科の動物の赤ちゃんは、やはり可愛いです。
初日は、ライオンばかりでしたが、3時間半のサファリでこれだけ、ライオンを見れれば上出来です。



# by tabi-to-ryokou | 2017-02-14 05:14 | 動物 | Trackback | Comments(28)

バルセロナ → ロンドン → ナイロビ。そしてようやくマサイマラのホテルに到着しました(旅記録その4、2月13日)

昨年は2回、そして今回で3回目の訪問となる「MPATAサファリクラブ」にようやく到着しました。

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ケニアの空と光。そしてサバンナの風が心地よいです。

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ウェルカム・ドリンクの、TUSKERビール。あっという間に飲んでしまいましたが、ケニアのビールでラベルは象さんです。
そしてこのバーは、私の滞在期間中は、ほぼ私だけのパソコンルームになります。何故なら、ホテル内で、このバーのWIFIが一番強いから。

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ケニアと日本の時差は6時間で、こちらは午後の2時。
先程、レストランで食べたチキンカツです。

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そしてデザートは、プチシュークリーム。

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午後3時から6時半までが本日のサファリ。
飲んで、食べて鋭気を養ったので、気合を入れて撮影してきます。



# by tabi-to-ryokou | 2017-02-13 20:02 | 動物 | Trackback | Comments(8)

サグラダ・ファミリア、ミロ美術館、カサ・バトリョ、カサ・ミラ。とにかくよく歩きました(旅記録その3、2月11日)

2月11日は天気予報では雨だったのですが、降っても傘が要らない程度の霧雨でした。

サグラダ・ファミリアを見学後、午後からモンジュイックの、ミロ美術館を訪ね、グラシア通りに戻って、カサ・バトリョと、カサ・ミラを訪問。
サグラダ・ファミリアは朝9時に入場し、11時に退場するまで歩きっぱなし。塔への昇りはエレベーターでしたが、降りる時は写真を撮るために、
狭い螺旋状の階段をあっちに行ったり、こっちに戻ったり。
234枚撮ったなかでも、テンドグラスの光が床の大理石に映り込む光景がお気に入りです。

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ホテルに戻り、2時間の見学の余韻を楽しみながら、ビール休憩。それからすぐ近くのシーフードレストランで遅い昼食。
昼食後は地下鉄と、バスを乗り継いでモンジュイックへ向かいました。
バス停を探すのに道に迷ったりしましたが、なんとかミロ美術館に辿り着き、たっぷりとミロの作品を鑑賞しました。
どの展示室も広くて、明るい自然光が差し込み、ミロの展示作品は軽く100点以上ありました。

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もう薄暗くなりかけてたのですが、再びバスと、地下鉄を乗り継ぎ、パセジ・ダ・グラシア駅で降りて、グラシア通りを歩き始めました。
この通りは土地勘もあるので、ガウディ設計の「カサ・バトリョ」を見つけて、入館料金も払い内部を見学しました。時、既に18時。

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30分程階段を上ったり、下りたりして、日本語ガイダンスを聴きながら見学し、次に同じくガウディ設計の「カサ・ミラ」まで歩きましたが、
辿り着いたのが18時35分。内部見学は18時30分までなので、中には入れなかったのですが、
「棒が足」、いえ訂正、足が棒になってしまってたので(笑)、例え入れたとしても、かなりきつかったと思います。

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ホテルまで歩いて戻り、昼を食べたのと同じシーフードレストランで、たっぷり栄養補給をして、サグラダ・ファミリアを1周してからホテルに戻りました。
軽く2万歩以上は歩いたと思いますが、日本から持ってきた万歩計を、うっかりと装着忘れ。残念ながら幻の2万歩に終わりました。

今日は移動日です。バルセロナ → ロンドン → ケニアのナイロビ。
ナイロビ空港への到着は、現地時間で明日の朝5時の予定です。



# by tabi-to-ryokou | 2017-02-12 16:49 | 世界遺産 | Trackback | Comments(24)

サグラダ・ファミリアの周辺を朝散歩(旅記録その2、2月11日)

2月11日、2日目の朝です。バルセロナの気温は、現地時間の正午で13度。

心地よい時差ボケを迎えました(笑)
現地時間の23時に寝たのに、朝3時にお目覚め。
まあ、日本でも朝5時には起きてるので、時差調整もあと2時間です。
さて、サグラダ・ファミリアはと、カーテンを開けるとライトアップは終了し、真っ暗。それでも、感度を上げて撮った写真。

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バルセロナの本日の天気予報は雨なので、降らないうちにと朝6時から7時まで近所を散歩。
サグラダ・ファミリアの周囲を1周して、隣の公園から撮った写真。

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そして朝食後、入場と、エレベーターを予約してある9時からサグラダ・ファミリアへ。
9年前に訪問した時は、埃だらけの資材置場だった聖堂内が完成して、すっかり綺麗でした。
興奮しまくりで、撮った写真は234枚。現像が間に合わないので、帰国後にお届けします。

腰が痛くなりそうなくらい歩いたので、2時間でガス欠になり、ホテルに戻りました。
部屋に戻り、明るい時間に撮ったサグラダ・ファミリアです。

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ガス欠ですか。2軒隣にスーパーがあって、1.9ユーロ(230円)の、ハイネケンビールが効き、すっかり解消しました(笑)
今から、美味しくて安い地元のシーフードレストランがホテルから20mのところにあるというので、食べに行きます。
もしまだ雨が降らなければ、地下鉄でモンジュイックの丘を訪ね、もし降ってきたら、ガウディ設計のカサ・ミラ、カサ・パトリョが近所なので、歩いて見学してきます。


# by tabi-to-ryokou | 2017-02-11 20:36 | 世界遺産 | Trackback | Comments(30)