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サバンナの動物たち(その4)(生後3日目か4日目のライオンの赤ちゃん)

ケニア、マサイマラで撮影した、サバンナの動物たち(その4)です。

10月4日の撮影ですが、ママライオンと、まだ生まれて3日か4日じゃないかという赤ちゃんを見つけました。
生まれたばかりの赤ちゃんは、ママが茂みに隠すので、滅多に見れませんが偶然です。

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足はまだしっかりしてなくて、ヨチヨチ歩き。

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ママの廻りを動いてますが、ヨチヨチ歩きというより、ヨチヨチのハイハイ。

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ママが大きな口を開けて、赤ちゃんを咥えました。

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場所を移動するみたいです。ぶら下がってる赤ちゃんが可愛い!!

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猫も赤ちゃんを咥えて運ぶと思いますが、野生のライオンも赤ちゃんを咥えて運びます。

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赤ちゃんの身長は15cmから20cmでしょうか。

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マサイマラでも、滅多に見ることができない場面だそうですよ。

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ママが狩りに出かけてしまい、ミャ~ミャ~、ニャ~ニャ~と大声で鳴く赤ちゃん。

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まずいです、ハイエナが来たら一発でやられます。

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しばらく待ってたらママが帰ってきました。ママは手ぶらですが良かった!!

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もう、本当にひやひやしました。サバンナでは勇者の肉食獣でも、単独で子育てしてるママには、すきもあります。
次回の訪問時に、この赤ちゃんと会えるかどうか、是非また会いたいと思います。



by tabi-to-ryokou | 2017-11-07 16:00 | 動物 | Trackback | Comments(30)

サバンナの動物たち(その3)(タンザニアとの国境近くで会ったチーター親子)

ケニア、マサイマラで撮影した、サバンナの動物たち(その3)です。

10月5日は朝6時から12時までのロングドライブ。
タンザニアとの国境に近いサバンナで、チーターママと、2匹の赤ちゃんを見つけました。

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赤ちゃんたちは大きさからすると生後4か月。

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この日は風が強く、ママが時々赤ちゃんたちを舐めてます。

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真似をして赤ちゃん同士も。

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生後4ヶ月でも、肉を食べれるくらい歯が生えてます。

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ママが周囲をキョロキョロとチェックしてるのは、狩りをしたいから。お腹がすいてるようです。

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ママが立ち上がりました。さあ、行くわよ!!

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周囲には餌となるトムソンガゼルが1頭も見えないので、場所を移動するみたいです。

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名残り惜しそうに、振り向いてくれた赤ちゃんたち。

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マサイマラで、チーターの赤ちゃんを見たのは初めてです。
狩りが成功するのか気になってたのですが、この親子とは翌日に再び出会うことができました。
次回に続きます。



by tabi-to-ryokou | 2017-10-25 16:00 | 動物 | Trackback | Comments(12)

サバンナの動物たち(その2)(8ヶ月ぶりに会ったライオンの子供たち)

ケニア、マサイマラで撮影した、サバンナの動物たち(その2)です。

2月の訪問時には、マサイマラ西地区のゲートの近くを縄張りとする、3頭のメスライオンに7頭の赤ちゃんが生まれて、毎日のように彼らと出会いました。
下の写真は2月に掲載した当時の彼らです。

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道路で日向ぼっこしてたり、

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笑って見送ってくれたりと懐かしい子供たちでした。

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当時が生後3・4ヶ月だったので、今は生後11ヶ月から1年のはず。
写真上の左の子と、今回撮影したこの子が耳の中の模様と、目が似てるのですが、もしかしたら同じ子供かも。

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そしてこの子は写真上の右の子と、口の形や、周囲の色が似てます。

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7頭のうちの1頭は、ハイエナにやられたそうですが、6頭はそれぞれ一回りも、二回りも大きくなってました。

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当時は赤ちゃんというイメージでしたが、今は大人になりかけの子供というイメージ。
アクビだって、風格がでてきました(笑)

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メスライオンが唸りながら走ってます。左の端っこにいる、「おこぼれちょうだい」のハイエナを追っ払ってました。
サバンナにはライオンより強い動物はいません。

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この群れには新しい赤ちゃんが3頭加わって、合計でメス3頭、子供9頭の大家族になってました。
そして餌となるシマウマや、バッファローが、今は豊富なので、全員が丸々と肥ってます。

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最後に笑顔を見せてくれた子供です。

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オスの子供が群れから追い払われるのは3年目とか。
なので、あと1年は、この9頭の子供たちを同じ場所で、見ることができそうです。



by tabi-to-ryokou | 2017-10-22 16:00 | 動物 | Trackback | Comments(16)

サバンナの動物たち(その1)(象、キリン、エランド、鳥たち) sanpo

ケニア、マサイマラで撮影した、サバンナの動物たち(その1)です。

空港で出迎えてくれたのは象の家族。

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草食動物は、あっちにも、こっちにも沢山いるので、あまりシャッターを切らないのですが、初日だと、ついつい撮ってしまいます(笑)

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「何か御用??」

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「エランド」は、そのお肉が美味しいので、家畜化が試みられましたが、まだ成功してないそうです。

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お肉の美味しさなら、こちらも負けてません。「ホロホロ鳥」はフランス料理の食材。

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絶対に食べたくないのは、「ヘビクイワシ」(笑)

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サバンナには野鳥も沢山いますが、日本にはいなくて、名前も分からない小鳥が多いです。

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この鳥の名前は、 アフリカ中東部と南部に生息する「ライラックニシブッポウソウ」とおしえていただきました。
ブロ友のmanyamou02さん、ありがとうございます




そよ風と空気の香り、白い雲と青い空は、久々の再訪を、五感で感じさせてくれました。
ケニア、マサイマラの初日が始まりましたが、「サバンナの動物たち」は、あと何回か、続編があります。



by tabi-to-ryokou | 2017-10-16 16:00 | 動物 | Trackback | Comments(20)

只今、ケニアを移動中(美人パイロットと、ジャカランダの花)

10月11日の夕方に無事帰国しました。
旅行期間中には、数多くのアクセスと声援をいただき、本当にありがとうございました。
本日から以前のように16時の予約投稿に戻ります。そして、しばらくは、帰国途中にケニアと、フランスで撮った写真をお届けします。

マサイマラの、マラ・キチワ空港から、ナイロビへの移動はこの飛行機でした。
茶色の地面が滑走路ですが、サバンナの大地には、アスファルトや、コンクリートは似合いません。

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エア・ケニアの美人パイロットさん。てきぱきとした操縦は恰好良かったです。

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マサイマラのいくつかの空港を廻り、乗客を降ろしたり、乗せたりしてナイロビに戻ります。
途中の空港では雨雲が空を覆い、雨が降ってきました。

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土砂降りなのに、誰も傘を差したりはしません。元々、傘は持ってないのかも。

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ナイロビの近くでは、ジャカランダの花が満開でした。

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薄い紫色の花は美しく、上空からも目立ちます。

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そして40分程で、ナイロビのウィルソン空港に到着。軽飛行機が数多く駐機して、賑わってました。

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ナイロビ国際空港に移動し、エチオピア経由でパリに到着しました。
パリでは12時間程の空き時間があり、ランスと、モンマルトルを訪ねたので、次回はランスのノートルダム大聖堂をお届けします。



by tabi-to-ryokou | 2017-10-12 16:00 | 旅行

只今、ケニアのマサイマラをサファリ中(最終日)(威風堂々のライオンと、今まで見たうちで最もチビッ子の象)

10月8日、マサイマラは本日も晴れ、意外と涼しくて心地よい天気でした。

最終日は、朝6時から8時半までの2時間半のサファリ、同行は東京のOLさん2名でした。
国境近くまでは行けないので、ヒョウや、チーターは無理なのですが、キリン、インパラ、バッファロー、ゾウ、シマウマ、
ジャッカル、ライオン、クロサイ、ワニと一通り見ました。

丘の上にいた威風堂々のオスライオン。

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時々、唸り声をあげてます。

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距離はというと10mでしょうか。私たちも距離は10mですが、車が鉄板の扉なので安心。
写真の車だと、もし襲われたらやばいです。

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近いのでトリミング無しでこの大きさ。背景もよく、光もよく、格好良いライオンが撮れました。

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最後の1枚は、子象ですが、今まで見た象では、一番のチビッ子です。頑張れチビちゃん!!

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午前中でサファリは終了し、マサイマラから、ナイロビに。そしてナイロビからエチオピアに移動しました。
アディスアベバの現地時間は夜の11時ですが、明日の早朝にはパリに到着します。

なお、掲載できなかった写真が沢山あるので、帰国後にも引き続きマサイマラの動物たちをお届けする予定です。



by tabi-to-ryokou | 2017-10-10 04:53 | 動物 | Trackback | Comments(20)

只今、ケニアのマサイマラをサファリ中(その5)(本日はチーター大集合)

10月8日、マサイマラは本日も晴れ、最高気温は29度でしたが、体感温度は32度くらい。

お約束の日の出から。
象君の登場が遅くて、太陽は既に姿を現してます。

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今日のメンバーは、ヘンリー、紀子さん、東京からいらしたOLさん2名と、私です。
ケニアと、タンザニアの国境に立つ石柱を囲み、くつろぐ4名。右は我々が乗ってるMPATAのサファリカーです。

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最初に出会ったのは、この国境近くを縄張りとするチーター兄弟。
今年の2月にも会ってるので、8ヵ月ぶりの再会です。その時の写真はこちら

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お腹がいっぱいで、眠そう。

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でも面構えは、ますます精悍になってきました。

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衝撃の写真。
2頭の兄弟で行動してるオスライオンですが、鼻と鼻でキス。
人間の男同士はまずしないと思いますが、ライオンはこんな愛情表現をするんですね(笑)

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最後の写真はお馴染、チーター親子。5日、6日に会い、今日も会うことができました。

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4日が午後の3時間半、5日から8日は6時~12時で国境方面へのロングドライブ。明日午前中のゲームドライブで、今回のケニアのサファリも終了です。

私が大好きなヒョウは目撃3回で、3頭。チーターは目撃5回で、親子の3頭を3回、メス単独が1回、兄弟が1回でした。
ヒョウも、チーターも子供が可愛かったけれど、4日の到着日に近場で、生れたばかりのライオン赤ちゃんを見ることができたのは最高でした。

明日は6時から8時半の、2時間半なので、国境方面には行けませんが、またあのライオン赤ちゃんと出会えたらいいなあと思います。
もしそうなったら、今回のケニアは、もう出来過ぎなので、帰国途中に交通事故にでも遭わぬよう気を付けます(笑)



by tabi-to-ryokou | 2017-10-09 00:40 | 動物 | Trackback | Comments(4)

只今、ケニアのマサイマラをサファリ中(その4)(生後6ヶ月の、ヒョウの赤ちゃん)

10月7日、マサイマラは今日も晴れ。最高気温は28度でした。

今日はヘンリーと2人で、またタンザニアとの国境方面に向かいました。
サバンナの夜明け。

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最初に見つけたのは大人のヒョウです。

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この木の中にいますが葉っぱが邪魔して見えません。
360度、ぐるっと廻りましたが、どこから見てもこんな感じでした。

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次に向かった先で、探していた4匹の赤ちゃんを子育て中のチーター・ママを見つけました。
赤ちゃんを安全な場所に隠し、ここで狩りをして、顔を真っ赤にして食事中。
きっと赤ちゃんたちは、まだ肉が食べれず、母乳で育てているのだと思います。

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最後がヒョウの赤ちゃん。生れて6か月です。

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恐らくはママが狩りに出ていて、留守番中なのでしょう。

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サファリカーが集まってきたのが、気になったのか木から下りて、ブッシュの奥深くに隠れてしまいました。

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本日も、チーターと、ヒョウの昨日までとは別の個体を見ることができました。
チーター・ママが4匹の赤ちゃんを連れてなかったのが、ちょっと残念。
でも生まれて6か月のヒョウの赤ちゃんを見れたのはラッキーでした。

東京のOLさん2名が到着したので、明日のドライブは、ヘンリーと、紀子さんと、宿泊客の3名で、合計5名。
賑やかなロングドライブになりそうです。




by tabi-to-ryokou | 2017-10-08 01:50 | 動物 | Trackback | Comments(14)

只今、ケニアのマサイマラをサファリ中(その3)(チーターママと、赤ちゃんたちの食事風景)

10月6日、マサイマラは今日も晴れ。最高気温は29度でした。

メンバーは昨日と同じで、ヘンリーと紀子さんと自分。
昨日は遠すぎて、アップの写真が撮れなかったので、再びタンザニア国境の近くまで、チーター親子を探しに行きました。
今日は、なかなか見つからず、途中で車を停めては、3人がそれぞれの双眼鏡で探します。
もう今日は駄目かなと諦めかけた頃に木陰で食事中の家族を見つけました。

「今日はトムソンガゼルのご馳走よ」
「ウロウロ歩いたりしないで、座ってしっかり食べなさい」

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「ママ、美味しいお食事をありがとう」

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15分程で、丸ごと1匹を、完食しました。
昨日はお腹がペッタンコだったのに、今はぷっくりと膨らんでます。良かった、良かった!!

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川で水を飲んでから、この木の下で、お昼寝タイムです。
やっと兄弟の顔のアップが撮れましたが、多摩動物園の3兄弟よりも頬が痩せていて、ちょっと精悍な印象を受けました。

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でもお茶目なんですよ。こんなポーズをして足裏の肉球を見せてくれました。
猫の足とは形がだいぶ違いますね。

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今日は、マサイマラでは有名なクロサイの「花子」とも出会いました。5頭もの子供を産んで育てた、肝っ玉母さんですが、写真は後日掲載します。
花子とも会えたので、ケニアに来て3日目にして、「ビッグ6」(つまり、象、サイ、バッファロー、ライオン、ヒョウ、チーター)を達成できました。
調子に乗ってるついでに(笑)、明日は今日のチーター家族とは別に、もっと小さな子供が4頭もいるという幻のチーター家族
(この話は、国立保護区のレンジャーさん情報)を、期待して、その地域を探してみます。



by tabi-to-ryokou | 2017-10-07 01:16 | 動物 | Trackback | Comments(6)

只今、ケニアのマサイマラをサファリ中(その2)(生まれて4ヶ月のチーター赤ちゃん)

10月5日、マサイマラは好天で日中の気温は29~32度
暑いと思われるでしょうが、マサイマラは標高1600mで、からっとしてるので、それほど暑いと感じません。
でも夜は結構寒く、MPATAサファリクラブさんでは日本風の手厚いサービスで、ベッドに湯たんぽを入れてくれます。

本日は、ゲストリレーションの紀子さんも参加して、3人でタンザニア国境に近いところにいるというチーター親子を探しに行きました。
紀子さんも、そのチーター親子はまだ見てなくて、MPATAのお客さんも過去数組しか出会ってないというくらい草に隠れてなかなか見つからないとか。

出発してしばらくはライオンばかり。もうライオン街道とでも言いましょうか、行く先々でライオン、ライオン。
ドライバーも「ライオンはもういいよ」と無視。ライオンも負けずに車を無視して、真横を通り過ぎます(笑)
このドライバーは、ヘンリーじゃないですよ。よそのドライバーさんです。

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写真を撮ったのは、このタテガミが美しいオスライオン。
ライオンは歳をとるにしたがってタテガミが長くそして黒くなりますが、彼は金髪でイケメン。年齢は2歳から3歳くらいです。

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そして目的の場所まで行くと幸運の女神が微笑み、チーターママと、2匹の子供を見つけました。最高にラッキー!!
もう最初の2日で、1週間分の運を使い果たしたような気がします。

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まだ白いタテガミが残ってるので、多摩動物園のアイガー、ジョラス、クラリスより年下です。
毎月1回は撮ってきた、多摩動物園のチーター3兄弟の写真と比べてみると、生れて4ヶ月くらいと思われます。

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ロングドライブ6時間のうち2時間は、この親子たちと過ごしたでしょうか。遠すぎてあまり写真は撮れなかったのですが、至福のひと時でした。
ホテルへの帰り道を走ってると、「ヒョウがいる」、という仲間からの無線が入りました。ヘンリーが突然真面目な顔になり、道なき道を突っ走ります。
この写真のどこかにヒョウがいますが、分かりますか??

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ここで目を閉じて寝てました。お腹の膨らみからすると、満腹でお昼寝タイムのようです。
実は彼の頭の上あたりに仕留めて、食べたと思われる獲物がぶら下がってます。

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まさか1日で、なかなか会うことができないチーター、ヒョウの両方を見れるとは!!。しかもチーターは赤ちゃん連れの家族。
漁船だったら、大漁旗をなびかせて帰りたいような気分でした(笑)

最後の1枚は、MPATAのレストランから見えた満月です。

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チーター家族の写真は、距離があり、草がありで、彼らの表情までは撮れませんでした。
今日も同じコースを廻って、できればもう一度、彼らと会ってみたいと思います。



by tabi-to-ryokou | 2017-10-06 11:20 | 動物 | Trackback | Comments(10)