「チビトラ」骨折兄弟はじゃれ合えず、閑を持て余す
2025年 04月 18日
昨年11月にホワイトタイガーの赤ちゃん2匹が生まれた東武動物公園です。
「相次いで脚を骨折した生後5ヵ月の『ちびトラ』兄弟」(4月15日掲載)の続きになります。
ママのソルティは右へ行ったり、左へ来たり。骨折兄弟の監視を怠りません。
ソルティと、赤ちゃんのハクを比べると、こんなに大きさが違います。
偶然撮れた親子の3ショットですが、こちら側は金網が邪魔で綺麗な写真が撮れません。
コタ君の骨折は、かなり回復しており、もう普通にふるまっています。
ハク君は骨折して間もないので、まだ殆ど歩けません。。
コタ君が歩いてきます。
おもちゃ代わりのタイヤ。でもつまらないみたいですぐ出てしまいました。
やはり兄弟で、じゃれ合ってバトルをしないと、つまらないのでしょうね。
ハク君の大アクビ。
こんなに口が大きく開きます。
例え赤ちゃんでも、この口で噛まれたら痛そうです。
観覧は1列になって進み、係りが「止まらずに進んで下さい」というので、1回の観覧は僅か1分から2分。
そしてすぐ最後尾に並びますが、平日の朝一番だったので空いていて、並ぶのは3・4分。
30分で6回から7回は観覧しましたが、なんとも忙しかったです。
そしてすぐ最後尾に並びますが、平日の朝一番だったので空いていて、並ぶのは3・4分。
30分で6回から7回は観覧しましたが、なんとも忙しかったです。
写真が残ってるので、骨折したちびトラはあと1回続きます。
by tabi-to-ryokou
| 2025-04-18 15:49
| 動物












