久しぶりのコミミズク君、もうちょっと明るいうちに出て来てよ
2025年 12月 03日
コミミズクを撮影した最後の年は3シーズン前の冬で、2023年2月でした。場所は江戸川の河川敷で、まだ明るい時間帯だったので、
写真を何枚も撮ることができました。
写真を何枚も撮ることができました。
今回は千葉県の農耕地に遠征し、3シーズンぶりに会えましたが、コミミズクが現れたのが日没後だったので、農耕地は黄昏時。
暗くて撮影に苦労しましたが2回に分けてコミミズクをお届けします。
暗くて撮影に苦労しましたが2回に分けてコミミズクをお届けします。
いつの間にかコミミズクが畑に下り立ちました。
ヨッシャ~~!!、正面を向いてくれました。
虹彩が鮮やかな黄色です。
そろそろ飛びそうな雰囲気。
よっしゃ~~!!、飛び立ちました。
コミミズクはネズミとかの小さな哺乳類が好物。
なので2mから3mの低空を探しながら飛んでいきます。
丹念に探してますが、獲物は見つかるでしょうか。
広い畑を右に飛んだり、左に飛んだり。なかなか獲物が見つからないようで、周囲はますます暗くなっていきますが、
この続きは次回にお届けします。
この続きは次回にお届けします。
by tabi-to-ryokou
| 2025-12-03 15:50
| 鳥










