カテゴリ:旅行( 172 )

古墳の国と言えば東日本では群馬県、いにしえにタイムスリップしてみましょう(高崎市、上毛野はにわの里公園)

自分と古墳はミスマッチみたいですが、その通り!!、ミスマッチです(笑)。
苦手分野ですが、フォトジェニックで、古墳の上にも登れるというので、GWの5月4日に群馬県高崎市の、「はにわの里公園」を訪問しました。

八幡塚古墳は約1,500年前の豪族が葬られた墓で、墳丘96m、高さ8mの前方後円墳。
発掘調査の結果を参考にして、当時の形に復元されました。

b0291402_05521407.jpg



古墳には広大な二重の堀が巡らされ、多量の埴輪が飾られました。

b0291402_05522506.jpg



でも、これらの埴輪はレプリカです。

b0291402_05523318.jpg



八幡塚古墳に登ります。・・・と言っても高さ8m。あっという間でした。

b0291402_05524107.jpg



墳丘の頂上からは、遠くに榛名山が望めます。

b0291402_05524919.jpg



頂上には内部に降りる階段がありました。

b0291402_05525685.jpg



船形石棺は、王が眠った棺。発掘してみたら、既に盗掘されていて空っぽだったそうです。

b0291402_05530709.jpg



もう一つ残されている二子山古墳に廻ってみました。墳丘108m、高さ10mです。

b0291402_05531667.jpg



頂上の1m地中には、実物の石棺が保存されており、これは実物大の石棺写真です。

b0291402_05532408.jpg



自分は古代史の教養も無く、正直それほどの興味も無かったので、古墳を見ても「こふん?、ふ~ん」で、終わっちゃいました(笑)
それでも天気が良く、景色も良かったので、二つの古墳と、はにわの里公園の周辺をぶらぶらと散歩しました。

b0291402_05533539.jpg



農産物直売所もあり、のどかです。

b0291402_06000224.jpg



かみつけの里博物館に入ると、体験学習「勾玉つくり」をやってました。

b0291402_07340872.jpg



参加意欲はあったのですが、お子さんばかりだったので、やめときました(笑)

b0291402_07341684.jpg



博物館のパティオに飾られていた埴輪たち。どうやらこれは発掘された本物のようです。

b0291402_07342323.jpg



高崎駅からバスで行けるのですが、運行は1日に3本か4本。そう簡単には行けない場所に、いにしえの古墳群はありました。
考古学ファンや、歴女の皆さんには、ちょっとした聖地ではないでしょうか。大きな古墳と沢山の埴輪が迎えてくれます。

ここ5日間の、自分の日記は、桜、ライオン、ブルーインパルス、神輿、カワセミ、そして古墳。
「節操」が無いと思われるかもしれませんが、「滅相」も無い(笑)、ノージャンルで何でも撮り、何でも日記にするのが、自分の個性。
今後も、隅から隅までずずずいっと、お付き合いの程をお願いいたします。


by tabi-to-ryokou | 2018-05-24 16:00 | 旅行 | Trackback | Comments(16)

白浜の名の通り真っ白でサラサラの砂浜、そして伊勢海老と地魚の夕食(南紀白浜の白良浜)

4月21日から22日にかけての小旅行、南紀白浜です。

旅館の予約は国内のホテル予約サイトを使って、ホテル三楽荘別館の「ホテル花てまり」。アドベンチャーワールドに近く、白良浜の真ん前というので選びました。
朝食・夕食有りの宿泊と、朝食だけの宿泊では1万円もの料金の差があり、夕食が付かない宿泊にしました。

アドベンチャー・ワールドで、パンダを見て、サファリをして、イルカのショーも見て、ホテルにチェック・インし、まず白良浜を撮りに砂浜に出てみました。
延長620mの遠浅の浜は、90%の珪酸を含む石英砂で、文字通り真っ白でサラサラ。

b0291402_07581838.jpg



夕陽も撮らねばいけないので、地元で人気の地魚料理「喜楽」さんに急ぎます。

b0291402_07583899.jpg



メニューはこんな感じですが、もう既に決めてました。

b0291402_07584624.jpg



じゃあ~~ん!!、伊勢海老のお造り。プリプリでした。
ホテルで食べると1万円。ならばこのお店の予算は1万円。お釣りがくれば、なお良し(笑)

b0291402_07585435.jpg



次に地魚のカルパッチョ。

b0291402_07590199.jpg



白身魚の名前が分からないので、板さんに教えてもらったのですが、美味しい地酒を3合は呑んだので、すっかり忘れちゃいました。
ショーケースの中にあったのは、こんな魚です。頭が見えてる板さん、質問しながら全部忘れてしまい申し訳ありません(笑)

b0291402_07592017.jpg



ここでご飯とともに、先ほどの伊勢えびの殻がどんぶらこ、と浮かぶ味噌汁が出て来ました。まだ伊勢海老の身もちょっと残ってます。
そして地酒がおいしい~。

b0291402_07593018.jpg



会計は1万円よりもはるかに少ない金額で、ホテルで食べるよりも節約でき、大満足!!
「ああ~美味しかった」、と時計を見ると、既に日没の時間を過ぎてます。急いで海岸に戻ると、とっくに陽が沈んでました(笑)

b0291402_07595238.jpg



あっという間に、薄紫の残照も消えて、ホテルの明かりが輝きます。

b0291402_08000745.jpg



そして白良浜は恋人たちの時間。

b0291402_08001751.jpg



この正面のホテルの、右に見える離れが宿泊した「ホテル花てまり」ですが、温泉と、朝食会場はこの正面のホテルでした。
「さあ、ひと風呂浴びるか~」、とホロ酔いおじさんはホテルに戻りました。

b0291402_08002438.jpg



そしてこの写真は、翌朝の白良浜です。
南紀白浜は、観光客も多い人気リゾートなので、朝5時半でも散歩してる人がいました。

b0291402_08004402.jpg




日本書紀、風土記にも登場する日本三古湯は、道後温泉、有馬温泉、白浜温泉。
白浜温泉の泉質は、食塩泉・炭酸泉・重曹泉で、とろりとした肌触りが特徴です。30分ほど浸かりましたが、湯あたりもなく、お肌はしっとり・ツルツル(笑)
まあ、今さら美肌は無理でしたが、しんから温まりました。



by tabi-to-ryokou | 2018-05-09 16:00 | 旅行 | Trackback | Comments(30)

マサイ族の、ある家系にだけ代々と伝わる弾き語りと、ムパタの絵。

2月28日の夜に、ホテルのステージで、マサイ族のショーがありました。
アフリカの楽器を使った弾き語りです。

b0291402_08435666.jpg



楽譜は無いので、マサイ族の唄い手の家系だけが、親から子へ、子から孫へと受け継いできた音楽だとか。
「征服」、「武勇」、「歴史」、「人生」、とかが歌詞になってます。そして、そのレパートリーは何曲もあるそうです。

b0291402_08440462.jpg



リズムは無く、音程の高低差も少なくて、低く太いうなり声のようですが、それはマサイの魂の叫びのようにも聴こえました。

b0291402_08441366.jpg



ステージの背景の絵はなんだろうか、と思われましたか。
明るい時に撮りましたが、アフリカの大地が生んだ異才の画家、S.G.ムパタ(1942 - 1984)の作品です。
ムパタ・サファリ・クラブの名前は、この画家の名前から名付けたそうです。

b0291402_08442285.jpg



ショーに戻りますが、酋長??、もしくはライオン??、が登場します。
酋長なのか、ライオンなのか、聞いておくべきでした(笑)

b0291402_08443298.jpg



そしてマサイ戦士たちが集合し、祭り??、もしくは狩りに出かける??、場面です。
祭りなのか、狩りなのかも、聞いておくべきでした(笑)

b0291402_08444102.jpg



戦士の出陣式??、でしょうか。ステージ上を威勢よく練り歩きます。

b0291402_08444941.jpg



次回は、ひょいと70cmから、80cmは跳び上がる、マサイのジャンプです。



by tabi-to-ryokou | 2018-03-14 16:00 | 旅行 | Trackback | Comments(16)

ケニア・タンザニアの旅から帰国しました。

3月6日から7日にかけては帰国のための移動でした。

タンザニアのンゴロンゴロ保全地域からアルーシャ経由で、キリマンジャロ空港へ車で6時間。
キリマンジャロ空港で2時間待って、カタールのドーハ空港までが6時間30分。ドーハ空港で3時間の乗継時間があり、ドーハ空港から成田空港までが10時間。
呑みながら、食べながら、まどろみながらの大移動で一日以上かかりました。

ドーハ空港のラウンジです。500人以上は収容できそうな近代的なラウンジでした。

b0291402_08185322.jpg



深夜時間帯でも、この空港は離発着便が多いので、ラウンジは休憩客で賑わってます。

b0291402_08184326.jpg



真夜中の3時間なのでウトウトと寝て、成田便を乗り過ごすと大変なことになります。
歩いて写真を撮ったり、PCを取り出して写真の整理をして過ごし、無事成田便に乗りました。

b0291402_08190495.jpg



写真はタンザニア、ザンジバルの夕陽です。
もう日が沈むのに泳ぐ地元の人たちと、バック転を披露する若者。

b0291402_08193231.jpg



日常に復帰したので写真を整理しながら、ぼちぼちと日記を書いていきます。






ほっとフォトコンテスト





by tabi-to-ryokou | 2018-03-08 16:00 | 旅行 | Trackback | Comments(30)

只今、タンザニアの世界遺産ザンジバルを訪問中(その1)

昨日(3月1日)マサイマラから移動し、タンザニアの世界遺産の街、ザンジバルに到着しました。
ケニアで買った、AITELのモデムが機能せず、結局昨晩は、ネットと繋がらなかったのですが、本日(3月2日)の午前中に、AIRTELの
ショップに行き、タンザニア仕様のSIMカードを手に入れて、6ギガ分をチャージしたので、この先はもう心配なくWIFIと繋がります。

写真は今朝、目が覚めて、部屋から眺めたインド洋。
昔は漁港でしたが、今停泊してる船は観光用ばかりです。

b0291402_04195287.jpg




泊まってるホテル「テンボ・ハウス」は蚊帳があり、ベッドにはタオルアーツまでありました。

b0291402_04200646.jpg



ロビーに行ってみましたが、建物も家具も年代物。家具はアンティークのスワヒリ風でした。

b0291402_04202315.jpg



下から1885年築の建物を眺めましたが、全部で42室。自分の部屋は上の階の右端です。

b0291402_04204506.jpg



まだ7時にもなってないのに、海岸は散歩する人と、泳ぐ人で賑わってました。
殆どが現地の人たちで、手前の2人は「生き埋めごっこ」でしょうか(笑)

b0291402_04210897.jpg



7時前なので部活ではなさそうですが、真面目にランニングをする子供たち。

b0291402_04212839.jpg



こちらは集団で体操をするグループ。3年前くらいから、ここでは「エクササイズ」が流行してるそうです。

b0291402_04214799.jpg



ラストは、ホテルの前の砂浜をランニング中の母と息子。この「カンガ」を着たまま走る女性は初めてみました(笑)

b0291402_04220293.jpg



本日はSIMカードや、チャージで苦労しましたが、ガイドさんに案内してもらいながらザンジバルの世界遺産である、「ストーンタウン」を見学しました。
喧噪はモロッコのマラケシュのようで、ディープな迷路はフェズのよう。魔宮か、迷宮のような市場でしたが、地元の人たちの活気が溢れてました。
ザンジバルの市街や市場は、写真の整理ができてないので帰国後にお届けします。






ほっとフォトコンテスト





by tabi-to-ryokou | 2018-03-03 04:46 | 旅行 | Trackback | Comments(14)

只今、ケニアへ移動中(その2)(ドーハ空港で、にわか撮り鉄)

ケニアの首都ナイロビのホテルで朝を迎えました。
昨日のナイロビは31度の暑さでしたが、疲れ無し、時差ボケ無し。

写真は昨日の、カタール、ドーハ空港です。
発着便数も多く、大勢の旅行客が行ったり来たり。

b0291402_13002455.jpg



ロンドンLHR空港や、パリCDG空港のようにターミナルが、いくつもあるわけではなく、一つの屋根のターミナルですが、その広さが半端ではありません。

b0291402_13004045.jpg



ここで、にわか撮り鉄。ターミナルの中を走るモノレールです。
下は同じ待合室の搭乗客で、ほぼその上を無人運転のモノレールが行き交います。

b0291402_13005614.jpg



私の前にいた青年2人から、「俺たちを撮ってくれ」、というリクエストが。女性2人なら喜んで撮りますが、男2人なので仕方なく撮りました(笑)
右上に見えてるのが、先程、撮り鉄をしたモノレールです。

b0291402_13011207.jpg



カタールの青年たちは陽気でした。ケニアに遊びに行くそうです。
私は、今からナイロビのウィルソン空港に行き、軽飛行機でマサイマラに移動します。マサイマラは標高1600mの高地。
まあ「ケニアの軽井沢」ですから、昨日よりはかなり涼しくなります。






ほっとフォトコンテスト





by tabi-to-ryokou | 2018-02-24 13:06 | 旅行 | Trackback | Comments(12)

只今、ケニアへ移動中(その1)(バーレーンとドーハ)

成田から、カタールのドーハまでが12時間20分。
ドーハの空港でトランジットが4時間。
ドーハから、ケニアのナイロビまでが5時間40分。
今夜はナイロビのホテルで宿泊しています。

写真は4枚ですが、最初はドーハよりちょっと北のバーレーンの夜景。
ペルシャ湾の沿岸沿いの漁村が、こんな都市になってしまうんですから凄いです。

b0291402_04470883.jpg



ドーハはどこだ、という方のために、フライトMAP。

b0291402_04472511.jpg



ドーハの到着時には写真が撮れなかったのですが、これは出発時の写真で建物が空港です。

b0291402_04480217.jpg



飛び立ったとたんに見えるドーハの街並み。

b0291402_04481879.jpg



ワールドカップ、アジア地区最終予選で、日本がイラクに同点ゴールを喰らい予選敗退となった「ドーハの悲劇」は、1993年なので、今から25年前。
そのドーハはまるで、中東の「摩天楼」のようでした。






ほっとフォトコンテスト





by tabi-to-ryokou | 2018-02-24 04:52 | 旅行

只今、ケニアを移動中(美人パイロットと、ジャカランダの花)

10月11日の夕方に無事帰国しました。
旅行期間中には、数多くのアクセスと声援をいただき、本当にありがとうございました。
本日から以前のように16時の予約投稿に戻ります。そして、しばらくは、帰国途中にケニアと、フランスで撮った写真をお届けします。

マサイマラの、マラ・キチワ空港から、ナイロビへの移動はこの飛行機でした。
茶色の地面が滑走路ですが、サバンナの大地には、アスファルトや、コンクリートは似合いません。

b0291402_08085519.jpg



エア・ケニアの美人パイロットさん。てきぱきとした操縦は恰好良かったです。

b0291402_08090775.jpg



マサイマラのいくつかの空港を廻り、乗客を降ろしたり、乗せたりしてナイロビに戻ります。
途中の空港では雨雲が空を覆い、雨が降ってきました。

b0291402_08092021.jpg



土砂降りなのに、誰も傘を差したりはしません。元々、傘は持ってないのかも。

b0291402_08092920.jpg



ナイロビの近くでは、ジャカランダの花が満開でした。

b0291402_08093931.jpg



薄い紫色の花は美しく、上空からも目立ちます。

b0291402_08094915.jpg



そして40分程で、ナイロビのウィルソン空港に到着。軽飛行機が数多く駐機して、賑わってました。

b0291402_08100492.jpg



ナイロビ国際空港に移動し、エチオピア経由でパリに到着しました。
パリでは12時間程の空き時間があり、ランスと、モンマルトルを訪ねたので、次回はランスのノートルダム大聖堂をお届けします。



by tabi-to-ryokou | 2017-10-12 16:00 | 旅行

只今、ナイロビのウィルソン空港(その8)(エチオピア美人と、アフリカの空)

先程、エチオピアのアディスアベバ空港から日記を投稿しましたが、今度はナイロビのウィルソン空港からの投稿です。
WIFIがサクサクと、繋がるので、日記も15分あればアップできます。

まずはアディスアベバ空港のラウンジで見かけたエチオピア美人。サービスで、お茶をふるまってるようでした。

b0291402_19392838.jpg



お茶はいらないので、お断りして写真だけ撮らせてもらいました。
この衣装は、エチオピア航空のCAさんの着てる衣装と同じですが、いいサービスですね。

b0291402_19395518.jpg



滑走路の両側に菜の花、翼はエチオピア航空のボーイング737、遠くは民家です。

b0291402_19401415.jpg



ケニアに入ってから、建物の設計図のような畑が見えました。
まあ、どうってことない景色ですが、飛行機の中は暇なんです(笑)

b0291402_19404922.jpg



ナイロビのジョモケニヤッタ空港から、軽飛行機が飛ぶウィルソン空港までタクシーで移動しました。
搭乗機は、この飛行機かもしれません。

b0291402_19412585.jpg


マサイマラは大阪府くらいの広さがあるので、空港もいくつかあります。空港とはいっても共通してるのはターミナルビルも、チェックインカウンターもなく、
草ッパラがあるだけで、滑走路だけは、きちんと土で固められてます。

パイロットは乗客を降ろしながら、空港を廻っていくわけで、どうやら乗客が多い空港から廻って、早く機体を軽くしたいみたいです。
自分の降りる「マラ・キチワ」は、いつも乗客が少なくて、最後になるのですが、パイロットが滑走路を離着陸する操縦を真後ろから見ることができるので、
これも楽しいです。

あと20分で搭乗、1時間後には「マラ・キチワ」に迎えに来てくれてるMPATAのスタッフと、そのまま夕方までサファリの予定ですが、
もしかしたら、2月にあったライオンの子供たちと会えるかもしれません。



by tabi-to-ryokou | 2017-10-04 19:50 | 旅行 | Trackback

只今、エチオピアのアディスアベバ空港(その7)(パリ上空と、エチオピアの上空)

スペイン、ビルバオを10月3日の夕方に出て、パリのCDG空港を経由し、エチオピアまでやってきました。
時間は現地時間の朝7時30分ですが、ここでケニアのナイロビ往きを待ってます。ここまでくれば、同じアフリカ。ナイロビまでは2時間です。

写真はパリ市内の上空。
真ん中の縦に流れる黒い部分はセーヌ川と思います。

b0291402_13314323.jpg



エチオピア、アディスアベバの上空です。
明るく見えますが、日の出前です。

b0291402_13320182.jpg



空港に到着したのが6時10分。陽が昇ってきました。

b0291402_13322256.jpg


ナイロビからは軽飛行機に乗りマサイマラへ。そして午後からサファリの予定です。



by tabi-to-ryokou | 2017-10-04 13:36 | 旅行 | Trackback