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東京23区内で唯一のカタクリの群生地(練馬区、清水山の森)

東京23区内で唯一のカタクリの群生地、「清水山の森」で、カタクリのかれんな花が見頃です。

西武池袋線の石神井公園駅からバスで15分、土支田2丁目バス停から徒歩3分に区立公園、「清水山の森」があります。
1976年から区職員や、地域住民により保全され、今では1万㎡の園内に10万株のカタクリが自生しています。

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観賞できるのは晴天の暖かい日中で、夕方には花を閉じるというので朝9時に訪問しました。

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そして一つの株の開花期間は、わずか1週間。そのはかなさも魅力です。

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花に日が当たると、徐々に開き、淡い紫色の花を咲かせます。

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花びらが反り返り、うつむくようにして咲くのが特徴で、これを撮るにはしゃがみ込むか、寝転がるか(笑)

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花も小さいのでカメラマン泣かせの花ですが、種子から開花までに7・8年もかかり、やっと花を咲かせたら、1週間で開花が終わってしまうそうです。

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カタクリの花の見頃はソメイヨシノとほぼ同時期で3月下旬から4月上旬にかけて。
雨や曇りの日は花を閉じてしまうので、日にちを選んで行く必要があります。

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公園には「カタクリガイド」さんが何人もいらっしゃって、ちょっとお伺いしたら、4月16日までは午前9時から午後5時まで見れるけれど、
その後は来年の春まで保全のために公園は閉鎖されるそうです。カタクリの花をご覧になるなら、あと半月です。



by tabi-to-ryokou | 2018-04-02 16:00 | | Trackback | Comments(22)

今が見頃の冬ぼたんを楽しみましょう(上野東照宮、ぼたん苑)

2009年から毎年、写真を撮ってるので、今年で10回目の訪問となる上野東照宮ぼたん苑。

ちょっと可愛いなと思ったのが、ピンクの美しい花を咲かせる「聖代」の蕾。

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花びらが、クシャクシャとした白い牡丹は「玉簾」。

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名前を控えてくるのを忘れましたが、上から見ると、まるで迷路のような花びら。

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この牡丹は初めて見ました。濃いローズ色は「初鳥」(はつがらす」という名前です。

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水鉢を撮ったり・・・・

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蝋梅を撮ったり・・・・

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そして出口まで来ると、誰もが撮るこの景色。

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私も毎回撮ってますが、五重塔と藁ぼっちの牡丹はよく合います。

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上野東照宮ぼたん苑のHPを見ますと、

「冬ぼたんは寒さの影響により傷んでいるお花もございます。寒牡丹は見頃です。ロウバイは見頃で、ウメが咲き始めました」(1月29日)

傷んでる花もあるというのが心配ですが、全体では200株の冬ぼたんが咲く庭園なので、見頃は続いてると思います。(撮影:1月14日)


昨夜、突然38.0度の熱が出ましたが、今日は平熱に下がったので、インフルエンザではなかったようです。ほっと一息。


by tabi-to-ryokou | 2018-01-30 16:00 | | Trackback

藁ぼっち  暖光そそぎし  冬ぼたん (上野東照宮、ぼたん苑)

相変わらず、下手糞な俳句を、恥じらいもなく、テーマに書いてますが(笑)、
今日の写真のテーマは、「藁ぼっち」、「光」、「冬ぼたん」です。(撮影は1月14日)

写真だけで、解説はありません。


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今日(1月22日)は全国的に雪。東京も昼から粉雪が舞ってます。
冬ぼたんの撮影は、雪がちょっと積もった翌日が狙い目なんていいますが、明日はどうでしょうか。
でも、私は寒いの苦手だし、転ぶと痛いので止めときます(笑)



by tabi-to-ryokou | 2018-01-22 16:00 | | Trackback | Comments(14)

宮内庁の「皇居東御苑だより」では、梅が5割から8割の開花です

平成30年1月12日の「皇居東御苑だより」からの引用です。
梅林坂では八重寒紅や八重野梅が5割程度開花しています。咲き始めが一番早かった紅冬至は全体の8割程度開花していますが、
70本の梅が植栽されている梅林坂が紅白に色付くのはもう少し時間がかかりそうです。

都内に咲く花の、「開花ウォッチャー」を自称する私は、さっそく東御苑に出かけました(笑)

まずは8割開花の「紅冬至」

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可愛らしいピンクの花を咲かせます。

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冬至の頃に咲くことから名付けられた野梅の一種です。

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次は5割開花の「八重野梅」

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八重野梅は「やえやばい」と読むそうです。

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本来の開花は2月ですが、ここの八重野梅は早いです。

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5割開花の「八重寒紅」

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花は紅色の八重咲き。

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梅林坂でも、この紅色は一段と目立ってました。

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5割~8割の開花は、このくらいですが、真っ先に、東京の梅を観たいという方にはお薦めです。
そして綺麗に咲いてる花びらは多いので、写真はじゅうぶんに撮れると思います。
本格的な見頃に行きたいという方は、宮内庁の「皇居東御苑だより」を参考にお出かけ下さい。(撮影は1月17日でした)



by tabi-to-ryokou | 2018-01-18 16:00 | | Trackback | Comments(18)

「富貴花」、「百花の王」などと呼ばれる「冬ぼたん」が見頃になりました(上野東照宮、ぼたん苑)

花の少ないお正月の縁起花として、抑制栽培で冬に開花させるのが冬牡丹。

1月14日の日曜日に訪問しましたが、今年も見事に咲き、ちょうど見頃でした。 上野東照宮ぼたん苑の入り口です。入苑料金は700円。
そういえば2009年から毎年、写真を撮りに来てるので、今年でちょうど10回目の訪問です。

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冬ぼたんが1月から2月、春ぼたんが4月から5月ですが、他の時期に観賞客が入ってるのをあまり見てないので、利益が出てるのかなんて、
余計な心配をしてましたが、2年前から和傘をディスプレイに使ったり、ぼたん以外の花を植えたりと工夫をこらし、段々と観賞客が増えてるように思います。

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毎年必ず撮る、楚々とした白い牡丹は「連鶴」という名前です。

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水鉢に浮かんだ花びらが、彩を添えてました。

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苑内には200株の冬牡丹が咲いてますが、この「藁ぼっち」に風情を感じます。

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牡丹以外の飾りや、ディスプレイも趣向がこらされ、ただのぼたん苑から、ぼたんも咲く庭園に衣替えしたようです。

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こんなに可愛い冬ぼたんが、既にいくつも咲いてるので、今が見頃といえるでしょう。

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ぼたん苑を出て左側には、1651年(慶安4年)造営の国指定重要文化財である上野東照宮の社殿と唐門が見えます。
社殿の拝観が500円、ぼたん苑が700円ですが、共通券を買うと1,100円で、100円のお得になります。

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公式HPにぼたん苑の開苑期間は、1月1日から2月25日までと書いてありますが、私の直観では、1月中のが、良さそうな気がします。
冬ぼたんの写真が多いので、日記はあと1回か2回続きます。



by tabi-to-ryokou | 2018-01-16 16:00 | | Trackback | Comments(14)

雨が降った翌日はバラ園でしょう(800品種、7,500株のバラが咲く千葉県、谷津バラ園)

11月3日、文化の日。3連休初日は、東京も千葉県も晴れ、気温は13度~22度。

カワセミを予定してましたが、木曜夜に関東は雨が降ったので急遽、予定をバラに変更。
「雨の日は美術館・博物館、その翌日はバラ園へ」というのが、我が家の家訓(笑)
頭に浮かんだテーマは、千葉県谷津バラ園の「青いバラと雨滴」

9時の開園と同時に入園し、人気の「青バラコーナー」に急ぎましたが、1人だけの貸切状態でした。

バラの名は、ブルーバユーです。

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レディエックス。

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咲くと、ブルーになる、ブルーパヒュー。

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花びらの水滴で玉ボケを狙ってみましたが、ビショビショ過ぎて失敗(笑)

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さて、この日の開花率は、谷津バラ園の発表では70%。
もうちょっとですが、逆に傷んだバラが殆どないので、マクロ撮影には絶好でした。

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この一角はよく咲いていて、カメラマンも、カメラ女子も集まってきます。・・・といっても開園直後でお2人さん。

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レンズを「望遠レンズ」に交換して、ここからは玉ボケ狙い。

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見頃は11月下旬まで続くと書いてありましたが、一番の見頃が恐らく11月10日前後。
見頃おさめは11月20日くらいではないでしょうか。



by tabi-to-ryokou | 2017-11-05 16:00 | | Trackback | Comments(10)

今年の菊人形は大河ドラマの「女城主直虎」でした(文京区湯島天神 菊祭り)

毎年恒例の湯島天神。菊まつり。今年は11月1日から11月23日までですが、その初日に訪問しました。

さて、目玉の菊人形は・・・・・・・、女城主直虎、今年はこれしかないでしょう。
ちなみに左が家康、真ん中が直政、右が直虎です。

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毎年、大河ドラマの主人公が登場するので、これは予測できました。
1年前の記憶って、儚いもの。皆さん、昨年の大河ドラマの主人公は覚えてますか。昨年撮影したのは、真田丸でした。

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やはり、菊まつりの初日なので、菊の咲き具合は、あと少しという感じでした。
社務所と本殿を結ぶ渡り廊下の懸崖ですが、咲いてたり、咲いてなかったり。

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管物咲きの中でも、1株からこれだけ咲かせるという千輪咲き。
この千輪咲きは、見頃でした。

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初日なので、会場にはテレビ局の取材も入ってました。
危うく自分が標的にされるところでしたが、昔から逃げ足の速さには定評がありますので(笑)、たくみに避けたら、このおじさんが捕まってしまいました。

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レンズをマクロレンズに交換して、私が好きな管物を撮影しました。

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管物の菊でも、これは細管。

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「新玉光院」と書かれた菊の花。珍しい菊です。

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最後は恒例、園芸家としてプロ級の鈴木敏彦さんのコーナーです。

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やはり開催期間が23日間もあると、どこにピークを持っていくかが難しいのでしょうね。
1週間早かったと思いましたが、鈴木敏彦さんは、いつも見事な菊の花を見せてくれます。

湯島天神の菊まつりは、11月23日までなので、まだじゅうぶんに間に合いますが、11月の第2週目のが良さそうに思いました。



by tabi-to-ryokou | 2017-11-04 16:00 | | Trackback | Comments(16)

雨上り  マクロレンズで  彼岸花 (小石川後楽園)

9月23日、秋分の日、東京は朝の9時ごろまで雨、最高気温は24度でした。

東京の彼岸花は、見頃を既に過ぎており、「見頃、ちょい過ぎ」。出遅れましたが、今年初の彼岸花の撮影に出かけました。

150枚撮ったうちの厳選6枚です(笑)、解説はありません。

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小石川後楽園は、他に咲いてる花も無く、人影もまばらでした。でも、気の早いモミジが、ほんのりと色づき始めています。
昨年は11月26日に出かけて、紅葉の見頃には1週間、早かったのですが、今年は昨年より少し早いかもしれません。



私とカメラ-お気に入りのカメラで撮ったベストショット!


by tabi-to-ryokou | 2017-09-24 16:00 | | Trackback | Comments(22)

まるで鳥の羽のような「ウモウゲイトウ」が見頃を迎えています(埼玉県国営森林公園)

9月2日、土曜日、東京と埼玉は、午前中雨でしたが午後は晴れ。気温は17~24度でした。

早めにお昼を食べて自宅を12時半に出ましたが、埼玉県の森林公園到着は14時半。
まずウモウゲイトウをご覧にいれましょう。鳥の羽のようにふわふわとした30~40cmの花穂(かすい)が特徴です。

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ケイトウの1種で、色はピンク、黄色、赤。

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約5000平方mの敷地に、30万本が植えられてます。

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陽が差してきた広場には、子供たちの声がはずんでました。

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大きなゴムのボールで遊ぶ楽しそうな親子。

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7月から咲いていて、 くすんだ花も増えてきたので、順次切り戻し作業をしています。
早く咲いた花を切り落としますが、9月下旬には再び花数が増えるそうです。

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最後の1枚は、ウモウゲイトウへと走る少女。

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今は栽培面積の半分が咲いていて、半分が切り戻しの作業中。それでも見事でした。
全部が咲きそろうのは9月下旬で、10月上旬まで見頃が続くそうです。



by tabi-to-ryokou | 2017-09-03 16:00 | | Trackback | Comments(10)

これが朝顔なの???、今シーズン最後の変化朝顔展示会(日比谷公園)

今シーズン最後の変化朝顔展示会が、先週、日比谷公園で開催されました。
朝早く行かないと萎んでしまうので、訪問したのは出勤前。といっても、オフィスは、日比谷公園の、隣の、隣のビルなので目と鼻の先です。

変化朝顔の9連チャン。1番から地味な順で、最後になるに従い「え~これが朝顔なの???」となっていきます。
1)

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最後までご覧いただきありがとうございます。
お礼は、ストロベリーのソフトクリームです(笑)

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江戸時代に花開き、200年をへて現代まで、愛好家の間に綿々と伝えられてきた変化朝顔。
種から育てる1年草のため、花が終わると枯れてしまいます。たくさん種をまき、小苗の内に葉の特徴から、変化朝顔の株を選び出すのが大変だとか。
変化朝顔研究会の皆さん、来年も観にきますので、頑張って下さいね。





2017年夏!お気に入りの夏ショット&私の花火写真



by tabi-to-ryokou | 2017-08-30 16:00 | | Trackback | Comments(16)